2017年11月22日

世界遺産・アンコールワット遺産を巡る旅C(11月16日―A)

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 写真は、ホテルの朝食と、専用バス車窓から見た風景、それに途中お食事処でとった昼食(クメール料理)

 ホテル街のシェムリアップはかなり整備されて街灯もあったが、一歩郊外に出ると、相当田舎で、日本の明治時代の生活を彷彿とさせる。
 電気も通っていないとのこと。
 ちなみに当国は、電気は100%輸入である。
 なにしろカンボジアは観光立国で、農業も土が砂質なのでままなっていないみたい。
 学校に行かず、物売りして働いていた小さな子供たちも多く見かけた。
 識字率も低いとか。
 印象に残ったのは、ガソリンをペットボトルに入れて店頭で売っていたこと。
 
 昼食のクメール料理は、香辛料が入ってないカレーみたいな黄色スープをごはんにかけて食べた。あとは酢豚みたいなものとか。まあまあ、美味しかったかな。
※この段午後からの遺跡巡りへ続く
posted by hidamari at 19:23| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月21日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅B(11月16日―@)

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 ◎旅行2日目
 ホテルにて朝食後、さっそくアンコール遺跡群観光へ。
 写真でよく見るアンコールワット観光は、最終日18日。
 今日は、その他のたくさんの遺跡巡り。
 とにかく石で創った同じような遺跡がどこへいっても、所狭しと乱立(?)しているような。
 現地のガイドさんが流暢な日本語で説明してくれるが、遺跡の名前がサンスクリット語で覚えることが出来ない。
 そのガイドさんはとにかくユニークな方だった。
 私の耳に未だに彼の「そうなのよ〜」「いいわよ〜」と言う独特な言い回しが残っていて、当分消えそうにない。
 彼は自ら「オカマではないのよ、ホモなの」と、堂々と言っていた。
 とにかくウイットにとんだトークは、我々を最後まで笑わせてくれた。
 で、説明よりダジャレが私の頭の中を席捲してしまった。
 〇巡ったところ
 プラサットクラヴァン・東洋のモナリザがあるバンテスアレイ・東メボン・タプロム・プリヤカン・バンティアクディー・スラスラン
 途中昼食(クメール料理)

写真は昼食まで。
※午後の部は16日―Aへ続く
posted by hidamari at 22:05| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月20日

世界遺産・アンコールワット遺産を巡る旅A(11月15日)

@'17.11.15福岡空港.JPG Aエアプサン(BX).JPG
B雲(機内から).JPG Cプサン(機内から).JPG
D夕陽(機内から).JPG Eプサン空港待合ロビー.JPG
Fプサン発20時5分.JPG G機内食.JPG
H機内食A.JPG

 帰国して2日目、朝目覚めたのがAM10時。
 まあ寝たのが2時だったので・・・ でも相当疲れていたのだ。

◎旅行1日目
 14:10   福岡空港国際線ターミナル3階、北ウイングカウンター  集合
         総勢25名全員元気。 知らない顔もあるが、概ね知っている顔、ホッとする。
 16:10   福岡発釜山へ。 
         出国手続き後、いよいよ機上の人となる。
         機内から雲の写真を撮る。
 17:05   約1時間で釜山に到着。
         出迎えてくれた夕陽が美しかった。
 20:05   釜山発シェムリアップへ。
         1時間後、機内食。 
         エアプサンの定番お弁当だって。期待していたのにがっかり。
 23:30   シェムリアップ(カンボジア)到着
         空港で現地のガイドさんが笑顔で迎えてくれた。
         ホテル(シティーアンコールホテル)に着くなり、シャワーしてベッドイン。
         テンションハイで、なかなか眠れず。
         睡眠時間3時間くらいかなあ。

※1日目終わり、2日目に続く
posted by hidamari at 22:34| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月19日

世界遺産・アンコール遺跡を巡る旅@(’17.11.15〜19)

'17.11.18アンコールワット.JPG

 15日〜19日(今日)まで4泊5日の日程で、カンボジアのシェムリアップへアンコール遺跡観光の旅をしてきた。
 これは、元職会・旅行部の主催で、総勢25名のツアだった。
 今回、夫は身体の調子が良くないということで欠席。
 私は気の合う女仲間3人と話し合って、ホテルはトリプルを希望した。
 しかし、トリプルは叶えられず、私は顔を知らないNさんと同室になる。
 幸いなことに年齢も同じくらいで、とても温和な人だった。
 飛行機の席も、Nさんと隣同士にしてもらい、5日間、気の合う友人2人も加えて、常に一緒に行動した。
 さて私はアンコールワットのこと、何も知らなかったのだと今回、改めて思い知らされた。
 まず、アンコールとは、「町・古城」。
 ワット(ヒンズー教)とは「寺院」。 トム(仏教)も「寺院」。
 9〜13世紀に栄えたアンコール王朝。クメールの王たちは、巨大寺院を次々に創建し、約700年に渡って栄華を極めた。しかし建築物は突然放棄されクメールの民は消える。
 その後、1860年にフランスの学者によって、アンコールワットは発見された。
 それからは、世界中が参加して修復事業が続けられている。
 それにしても、その優秀なクメール人は、どこに消えてしまったのか。
 この巨大な宇宙都市を目の前にして、人間の持つスキルの高さ、忍耐強さ、緻密さは今も昔も変わらないのではないかと、ふと思ったことだった。
 今後、カテゴリー「旅行」の欄で、カンボジア旅行記を載せていきたい。
 スナップ写真を350枚ほど、撮ってきた。
 取捨選択してぼちぼち行きたい。
 また現地は死ぬほど暑かったので疲れは半端ではなかった。
 で、帰宅してすぐ本野温泉へ行った。
 今は眠くて半分眠りながら書いた次第である。
※写真はメインのアンコールワットの写真。淡水湖に逆さアンコールワットが写って美しい。
posted by hidamari at 23:56| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月14日

‘17.11月 料理教室のメニュー

'17.11.13料理教室メニュー.JPG '17.11.13リンゴロールケーキ.JPG

 米粉のホワイトシチュー・肉巻き焼きコロッケ・リンゴのロールケーキ・グリーンサラダ

 どのお料理も美味しかったが、冬にぴったり、超簡単に出来て高級な一品。
◎米粉のホワイトシチュー
〈材料〉
 米粉30〜35g  牛乳2C  ホイプクリーム大3  玉葱120g  人参70g  
 ベーコン50g  サラダ油小1
 ☆(水3・1/2  コンソメ1個)  塩コショウ少々
 ブロッコリー
〈作り方〉
1 米粉に牛乳を加えかき混ぜ20分ほどおいて水分を含ませる。
2 玉葱は薄切り、人参は薄めのいちょう切りベーコンは5oの短冊に切る。
3 鍋に油をひき2を炒め軽く塩コショウし、玉葱が透明になったら☆を入れ煮る。
4 1を混ぜながら加え、とろみがついたら少し煮て火を止める。
5 茹でたブロッコリーを小房にして散らす。

※写真は、リンゴロールケーキ、お店で買うよりうんと美味しかった。 
posted by hidamari at 11:48| Comment(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする