2012年10月12日

ホウレンソウとコマツナの間引き

’12.10.12ホウレンソウとコマツナ.jpg

 1昨日夕方、ホウレンソウとコマツナの間引きをした。
 写真は今日朝撮ったもの。
 
 昨日は旧畑に行ったので、隣接畑の作業は帰ってから水をかけただけだった。
 ただし夫は毎朝、土耕しと小石取りをせっせとしている。

 昨日、彼岸花の球根を掘り上げてきていたが、今日はプールの日だったので、植え付けは、プールから帰り夕食の準備をしてからした。

 「秋の日はつるべ落とし」とはよくいったもので、まだ日があると思っていたら、あっという間にストンと暮れてしまった。
 彼岸花の移植を終えた時は、畑の周りに設置しているソーラー灯が点灯していた。
 暗い中で移植後の水やりをした。

「秋の日は釣瓶落とし」
【読み】 あきのひはつるべおとし
【意味】 秋の日の急速に日が暮れるさまの形容。
【秋の日は釣瓶落としの解説】
【注釈】 「釣瓶」とは、水を汲むために竿や縄の先につけて、井戸の中におろす桶のこと。
その釣瓶が井戸に滑り落ちるように、秋の日は一気に日があっという間に暮れるということをいう。
 ※故事、諺辞典から転記

posted by hidamari at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 農作業A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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