2013年09月29日

連理の契り(れんりのちぎり)

れんり【連理】とは。意味や解説。1 1本の木の枝が他の木の枝と連なって木目が通じ合っていること。2 《「連理の契り」から》夫婦・男女の間の深い契りをたとえていう語。「比翼―」れんりそう【連理草】マメ科の多年草。※goo辞書
 今回のクロスワードパズルに出たことば。恥ずかしながら私初めて知りました。

以下今日のことば
○しのぶれど色にいでにけりわが恋は物や思ふと人のとふまで.  【解】知られまいと秘め隠していたが、顔色に出てしまったことだ、私の恋心は。思い悩んでいるのかと、人から尋ねられるまでに。 ※百人一首 平兼盛
○イタコ  イタコは、日本の東北地方などで口寄せ(神仙や死者・行方不明者の霊などを自身に乗り移らせてその言葉を語ること)を行う巫女で巫の一種。
○スモリ(巣守)   孵化(ふか)しないで巣の中に残っている卵。Goo辞書
○ズイウン(瑞雲)   めでたいことの前兆として現れる雲。祥瑞の雲。
○ミクロ経済学   基礎経済学には、国家や国民、市場といった大きな視点から経済のメカニズムを研究する『マクロ経済学』と個人や企業などの個別的な経済活動から市場のメカニズムと景況を分析する『ミクロ経済学』がある。“マクロ(macro)”とは“巨視的”という意味であり、“ミクロ(micro)”とは微視的の意味。
○サンボ(露: Самбо)  ソビエト連邦で開発された格闘技。※ウィキペディア

posted by hidamari at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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