2013年10月06日

カトラリー

(cutlery)   刃物(cutleryの本来の意味で中世フランス語のcoutellerieに由来する); 洋食器のうちナイフ、フォーク、スプーンなどの金物類。広い意味では給仕用のサーバーなどを含む。
今回のクロスワードパズルで知ったことばである。

以下きょうのことば。
○ソヒツ(粗筆)  1 粗末な筆。2 へたな筆跡。自分の筆跡をへりくだっていう語。拙筆。 ※ goo辞書
○ポルカ( polka)は、1830年頃おこったチェコの民俗舞曲である。速い2拍子のリズムに特徴がある。チェコのほか、タトラ山脈近辺のスロヴァキア、ポーランドなどの山岳地帯にも広がりをみせている。
○ヤマホウシ(山法師)  歴史民俗用語。 比叡山延暦寺の僧徒。特に、院政期の僧兵。 →寺法師 →奈良法師.
○ロウゼツ(弄舌)  むやみにしゃべり散らすこと。多言。饒舌(じょうぜつ)。ろうぜつへき【弄舌癖】⇒舌癖 ※ goo辞書
○ソンブレロ(Sombrero)  メキシコで広く用いられる、つばの広い帽子。
○サンコノレイ(三顧の礼)  故事成語のひとつ。目上の人が格下の者に対して三度も出向いてお願いをすることであり、中国で劉備が諸葛亮を迎える際に三度たずねたとする故事に由来する。
○テンモウ(天網)カイカイ(恢恢)ソ(疎)にして漏(も)らさず   《「老子」73章から》天の張る網は、広くて一見目が粗いようであるが、悪人を網の目から漏らすことはない。悪事を行えば必ず捕らえられ、天罰をこうむるということ。※国語辞書
○カフク(禍福)ハ アザナエル(糾える)ナワノゴトシ(縄の如し)   《「史記」南越伝から》幸福と不幸は、より合わせた縄のように交互にやってくるということ。 ※コトバンク
○シテセン(仕手戦)   株式市場で、ある銘柄をめぐって売り方と買い方が激しく競り合って大量の売買を行うこと。※コトバンク
○クワイアタマ(慈姑頭)  《クワイの芽が出た形に似ているところから》江戸時代、町医者などが結った髪形の一。総髪を後頭部で束ね、先を短く垂れ下げたもの。
○リツゼン(慄然)  恐れおののくさま。恐ろしさにぞっとするさま。

 日曜日の今日は真夏を思わせる暑さだった。
 冷房を入れたが、もはや真夏の時の温度設定では涼しくならず、25℃でやっと効いた。
 台風25号の影響だろう。
 ニンジンに追肥をしなければならないが、昼間は暑くて出来ず、夕方しようと思ったら、既に暗かった。
 実は2〜3日前からしようしようと思っていて出来ていない。
 明日は絶対昼間のうちにするぞ!

posted by hidamari at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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