2013年12月04日

植木算(うえきざん)

 算数の四則応用問題の一例。等間隔に並んだ植木などで、木の本数、木と木との間隔、全体の距離の三つのうち二つを与えて、残りの一つを求める法。※ goo辞書
 今回のクロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば
○サマツ(瑣末)  重要でない、小さなことであるさま。些細(ささい)。「―な事柄」※ goo辞書
○クシ(駆使)  1 追いたてて使うこと。こき使うこと。「使用人を―する」2 自由自在に使いこなすこと。※goo辞書
○テンガロンハット(ten-gallon hat)  カウボーイなどがかぶる帽子、カウボーイハットの一種。 ... 10ガロン (ten gallon) の水が入ると言われ、西部劇ではテンガロンハットで水を汲むシーンも登場しているが、帽子の中に10ガロン(=38リットル)の水が収まる容積。※ウイキペディア
○ロンゴヨミノロンゴシラズ(論語読みの論語知らず)   書物に書いてあることを知識として理解するだけで、それを生かして実行できない人をあざけっていう。※コトバンク
○サンタ(三太)  1 江戸時代、丁稚(でっち)・小僧の通称。三太郎goo辞書
○センカ(泉下)  黄泉(こうせん)の下。死後の世界。あの世。泉下の客となる《あの世を訪ねる人となる意》死ぬ。亡くなる。泉下の人となる。※ goo辞書
○カスバ  アルジェリアの首都アルジェの旧市街を構成する一画の呼称。※ウイキペディア
○ケン(研)を競う  妍を競う(けんをきそう) 「妍」は、優美なこと。※慣用句辞典
○シーシック(seasick)   船酔い。※コトバンク
○サンドガサ(三度笠)  三度飛脚が被ったところからの名。 三度飛脚とは、江戸時代に江戸・大坂・京都などを毎月定期的に三度往復した飛脚のことである。 三度笠には、三度飛脚が被ったことから「飛脚笠」、深く被ることから「大深(おおぶか)」などといった呼び名もある。※語源由来辞典
○カセ(枷)  1 昔の刑具の一。鉄や木で作り、罪人の首・手・足などにはめて、からだを自由に動かせないようにするもの。桎梏(しっこく)。かし。2 心理的、物理的に行動の妨げになるもの。足枷。※コトバンク

◎クロスワードパズルは日曜日の新聞に載っているものだが、今週は何かと忙しかったので、私は目を通さなかった。夫が全て解いていたのを今日私は改めて確かめた次第である。

◎今NHKテレビで、「宇宙生中継」を観た。宇宙船て、意外と近い所を飛んでいるのに、速度はすごいなあ。それに超高感度4Kカメラがすごい。飛行機から見るより、はっきり見えた。
 それにしても宇宙は大きい。それに謎がいっぱい。それを研究して解明しようとしている学者さんはすごい。感動しました。

posted by hidamari at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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