2014年04月28日

フロンティアスピリット

【frontier spirit】開拓者精神。特に米国の西部辺境における開拓者たちの精神。剛健・忍耐・創意、また闘争性・現実性・利己性などを特色とする。※ goo辞書
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば
◎チェンバロ(独: Cembalo, 伊: clavicembalo)  鍵盤を用いて弦をプレクトラムで弾いて発音させる楽器で、撥弦楽器(はつげんがっき)、または鍵盤楽器の一種に分類される。英語ではハープシコード (harpsichord)、フランス語ではクラヴサン (clavecin) という。ピアノの「ようなもの。※ウイキペディア
◎サイタラ節(斎太郎節)  宮城県民謡♪松島のサーヨー……。
◎ドーハ  カタール(中東・西アジアの国家。アラビア半島東部のカタール半島のほぼ全域を領土とする半島の国)の首都。
◎べ平連  〔「ベトナムに平和を!市民連合」の略〕 1965年(昭和40)ベトナム戦争に反対する無党派市民により組織された反戦運動団体。74年解散。※コトバンク
◎意見広告(いけんこうこく)  個人や団体が、政治的・経済的・社会的・国際的な問題や論争となっている事柄について、自身の主義・主張・意見を訴え、理解や賛同を得るために行う広告。※コトバンク
◎蓋然的(がいぜんてき)  ある事柄が起こりうると考えられるさま。ある程度確かであるさま。「―な結末」 ※ goo辞書
◎開祖(かいそ)  1 ある宗教を新たに開始した人。また、新たな宗派を開始した人。2 学問・芸能などで、一流派のもとを開いた人。※コトバンク
◎唯々諾々(いいだくだく)   物事の善悪・価値を深く考えることなく、簡単に相手の意見に従って言いなりになってしまうこと。※goo辞書
◎高句麗(こうくり)  百済(ペクチェ、くだら)・新羅(シルラ、しらぎ)と並んで朝鮮三国の一つとして知られる高句麗(コグリョ、こうくり)は、古代東アジアの大国だった。※ウイキペディア
◎嵩高(かさだか)  1 分量や体積が大きいさま。かさばるさま。「―な荷物」2 高圧的で横柄なさま。「―な口のきき方」3 大げさなさま。※コトバンク
◎まつかぜ(松風)  1 松に吹く風。松籟(しょうらい)。2 茶の湯で、釜の湯の煮え立つ音。3 和菓子の一。小麦粉に砂糖を加えて溶き、平たく焼いて、表に砂糖液を塗りケシ粒やゴマを散らしたもの。※goo辞書
◎ホテイアオイ(布袋葵、学名:Eichhornia crassipes)  単子葉植物ミズアオイ科に属する水草である。南アメリカ原産で、水面に浮かんで生育する。花が青く美しいので観賞用に栽培される。別名ホテイソウ、ウォーターヒヤシンス。※ウイキペディア
posted by hidamari at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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