2014年11月16日

さんだらぼっち(桟俵法師)

 桟俵(さんだわら)を人名めかしていった語。「桟俵(さんだわら)―米俵の両端にあてる,わらで編んだ円いふた」に同じ。※コトバンク goo辞書
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば。
◎血合い(ちあい)  魚の肉で,黒ずんだ赤みを帯びた部分。カツオ・マグロなどは体側および背骨の周辺に多い。※Weblio辞書
◎老婆心(ろうばしん)   〔仏語。年とった女性が必要以上に気を遣うことから〕 自分の心遣いを,度を越しているかもしれないが,とへりくだっていう語。※コトバンク
◎チキンハート  英語の「chicken heart」(鶏の心臓)という言葉からきてる。 実際、鶏の心臓の大きさは人差し指の先くらいの大きさしかないので 「小さな心臓」⇒「気の小さい」「小心者」「臆病者」[弱虫」「腰抜け」と言う意味。※sooda.jp
◎為政者(いせいしゃ)  政治を行う人。為政家。※コトバンク
◎白虎隊(びゃっこたい)  会津戦争に際して会津藩が組織した、16歳から17歳の武家の男子によって構成された部隊である。⇒会津戦争は戊辰戦争の局面※ウイキペディア
◎合祀(ごうし)  神道の用語。 2社または2柱以上の祭神を1社に合せ祀ること。またある神社の祭神をほかの神社に合せ祀ること。※コトバンク
◎はくりたばい(薄利多売)  品物一つ当たりの利益を少なくし、たくさん売ることで、全体の利益を多くすること。 ※ goo辞書
◎やっとう  〔掛け声「やっ」「とう」から〕 剣術・剣道の俗称。また,刀。※コトバンク
◎快癒(かいゆ)   ( 名 ) スル 病気が完全になおること。全快。本復。 「難病が−する」※コトバンク
◎思い当たる節(ふし)  ふし【節】 心のとまるところ。※yahoo知恵袋
◎内裏雛(だいりびな)  天皇と皇后を表す一対の雛人形で、段飾りにおいては最上段に飾られる。江戸末期までは、今日のような段飾りは無く、男女一対の内裏雛のみを飾るのが普通だった。※ウイキペディア
◎しゃかりき  夢中になって何かに取り組むこと。「―になって働く」 仏教用語(釈迦力)。※ goo辞書
◎ヘイトスピーチ(英: hate speech)  人種、宗教、性的指向、性別などの要素に対する差別・偏見に基づく憎悪(ヘイト)を表す表現行為のこと。※ウイキペディア
◎ドンゴロス。  《dungareesから》麻袋。また、麻袋を作る目の粗い厚手の布。梱包(こんぽう)・天幕などにも用いる。 ※ goo辞書
◎ボイル(boil)  [名](スル)ゆでること。液体を沸騰させること。※辞書
◎屯(たむろ)する   1 仲間や同じ職業の人々などが寄り集まっていること。また、その集団・場所。 2 明治時代、特に巡査の詰めている所。駐在所。※yahoo知恵袋
posted by hidamari at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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