2014年12月21日

四土(しど)

 仏教でこの世のこと。
 今回クロスワードに出たことば。このことば、仏教用語辞典にも載っていなかった。天台宗でだけ通用することばみたい。
 
以下今日のことば
◎名折れ(なおれ)  名誉をきずつけられること。名をけがすこと。不名誉。「武士の―」 ※ goo辞書
◎帰依(きえ)  すぐれた者 (特に人格者) に対して,全身全霊をもって依存すること。仏教では特に,信仰をいだくことに用いられる。※コトバンク
◎七五三(しちごさん)  (しめ)とも読む。
◎アラーム(alarm)  警報、警告(ウォーニング)、警告音 • 置時計の一種で、目覚し時計。※ウイキペディア
◎ツール(tool)  ゲルマン祖語の「tōlan」という単語が語源になっており、これは「(手で握って使う)道具」を意味する。※ニコニコ大百科
◎バイリンガル(bilingual)  二ヶ国語話者。※はてなダイアリー
◎帰国子女(きこくしじょ)  海外での長期滞在生活を経て日本に帰国した学齢期頃の子を指す。「帰国生徒」、「帰国学生」または「帰国生」の呼称も一般的である。男子校においては帰国子弟(きこくしてい)の語が用いられる場合もある。
◎烏合の衆(うごうのしゅう)  規律も統制もなく、ただ寄り集まっているだけの集団。秩序のない人々の集まりや軍勢にいう。からすの集まりが無秩序でばらばらであることから。 ※ goo辞書
◎嘆きの壁(なげきのかべ)  エルサレム旧市西境の城壁の一部。ユダヤ人の間では『詩篇』に歌われたソロモンの神殿の城壁の跡と伝えられ,聖なる場所とされている。※コトバンク
◎しれもの(痴れ者)  1 愚かな者。ばか者。2 手に負えない者。乱暴なもてあまし者。3 その道に打ち込んでいる者。goo辞書
◎虚空(こくう)  1 何もない空間。大空。「―に消える」「―にのぼる」2 仏語。何も妨げるものがなく、すべてのものの存在する場所としての空間。※goo辞書
◎バミューダトライアングル(Bermuda Triangle)  フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域。昔から船や飛行機、もしくは、その乗務員のみが消えてしまうという伝説がある。※ウイキペディア
◎斑鳩(いかるが)  奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺を中心とした地域。古くは鵤とも表記された。※ウイキペディア
◎追随(ついずい)  1 あとにつき従うこと。あとからついて行くこと。「大国に―した政策」2 人の業績などをまねて、それに追いつこうとすること。「卓越した技量で、他の―を許さない」※goo辞書

●日曜日の今日夫はウォーキング例会に参加した。
 歩いた距離11.5q  歩数15,907歩  時間1時間59分
posted by hidamari at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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