2015年01月26日

鍔迫り合い(つばぜりあい)

 互いに相手の打った刀を自分の刀の鍔で受け止め、押し合うこと。転じて激しい試合のこともさす。※ウイキペディア
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば。
◎つばくろ(燕)  《「つばくら」の音変化》つばめ。goo辞書
◎ぺら  1 折ったりとじたりしない1枚のままの印刷物。ぺらいち。「―のちらし」2 《「半ぺら」の略》200字詰めの原稿用紙。※goo辞書
◎胡粉(ごふん)  顔料のひとつ。現在では貝殻から作られる、炭酸カルシウムを主成分とする顔料を指す。かつて中国の西方を意味する胡から伝えられたことから、胡粉と呼ばれる。古くは鉛白(塩基性炭酸鉛)を指した。日本画や日本人形の絵付けに用いられる。※ウイキペディア
◎黒衣(くろご)  ◎殺陣(たて)  
◎懸念(けねん)  1 気にかかって不安に思うこと。「安全性に―を抱く」「先行きを―する」2 仏語。一つのことに心を集中させること。3 執着すること。執念。※コトバンク
◎いにしえ(古)  いにしえは、「去る」を意味する動詞「いぬ(往ぬ)」の連用形「イニ」に、過去を示す助動詞「キ」の連体形「シ」がついた「イニシ」が、方向を表す名詞「ヘ(方)」を修飾した「往にし方(いにしへ)」。※語源由来辞典
◎樹医(じゅい)  樹木の診断や治療を行う技術者。→樹木医.※コトバンク
◎ママ(引用)  ママあるいはままとは編集用語において「原文の儘 (まま) 引用」を略記する際に用いる記号。わかりやすく「原文ママ」の表記も見られる。亀甲括弧 (〔〕) をともなって「〔ママ〕」とするのがもっとも厳密で読み手に誤解を与えない表示の方法である。※ウイキペディア
◎ミドル(middle )  1 中央。中部。また、中間の程度・段階や階級。多く複合語の形で用いる。2 「ミドルエージ」の略。※コトバンク
◎地口(じぐち)  駄洒落の一種と見なすことができる言葉遊びである。発音が似た単語を用いるため、駄洒落よりも創造性に富み、作成するのも比較的容易であり、また、形態も多様化している。→「舌切り雀」を「着た切り雀」。※ウイキペディア
◎虎徹(こてつ)  江戸時代の刀工。同人が作った刀剣の名でもある。「虎徹」とは甲冑師・長曽禰興里の刀工時代の入道名のひとつである。 ※ウィキペディア
◎SP(Security Police)
◎前景気(まえげいき)  事の始まる前の人気・評判。「―をあおる」 ※ goo辞書
posted by hidamari at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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