2016年06月23日

病院へ

 マイ「爪周囲炎」、10日も経つのに一向に良くなる兆しはない。
 それどころかよく見ると化膿している。
 物に触れただけで飛び上がる痛さ。
 今日「これは病院へ行くしかない」という考えに行きついた。
 で、朝食を済ませたあと、いつもの病院へ。
 いつもの優しいイケメン先生、
 「これは膿が固まって茸になっています。抗生剤の塗り薬を出します」。
 看護師さん、
 「先生、前回、草負けの時に同じものを出しています」
 先生、
 「前回のお薬を使ってください」
 「そうですか、市販の900円する塗り薬、買わなくて良かったのですね」と、残念な気持ちの私。
 「また1週間後に来て経過を見せてください」と、いうこと。
 もっと早く来ればよかったなあ。

 午後から本野温泉へ。
 前回風呂場で転んだ時に居合わせた常連さんとは、今日は会うことは出来なかった。
 お尻にできたアザを見せて、「これで済みました」と報告したかったのに。
 実は今日病院へ行った時、ここに貼る湿布薬をもらいたかったが、きっと診察されるだろう。
 別に恥ずかしくはないが、湿布薬だけのためにお尻を見せるのも抵抗があった。
 今は市販のアンメルツで間に合わせている次第である。
posted by hidamari at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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