2019年08月22日

今日のこと

 楽しみにしていた高校野球決勝戦、落ち着いてTVを観ようと、家事、スーパーでの買い物を早々に済ませた。
 午後2時半、さあ始まるよ、とテレビの前へ。
 当然夫も観ると思ったら、何とサスペンスドラマからチャンネルを替えようとしない。
 仕方なく私は2階の寝室でテレビを観る。
 私が勝を予想していた星稜は負け、夫が勝を予想して履正社が勝った。
 マー君に似ている奥川君、終始笑顔だったのが、私には違和感があった。
 試合が楽しくてたまらない様子だった。 
 でも試合後ベンチに戻った時は、さすがに涙をぬぐっていた。 
 どんな涙だったの? 普通に悔し涙? それとも終わったという安堵感?
 それにしても、夫のドラマ好きは、なんだかなあ・・・
 高校野球、あまり興味がないのかしらん。
posted by hidamari at 21:50| Comment(0) | 日常のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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