2014年09月18日

40代後半頃の留袖姿

40代後半留袖姿@.jpg 40代後半留袖姿A.jpg

 過去のアルバムをスキャン出来るようになってから、若い頃撮った写真で、とても気にいっているものがあると、ブログアップしたくなる。
 初めて仲人役を仰せつかった時着た留袖。
 当初は手持ちの留袖を着るつもりでいたが、帯だけでも新調しようと飛び込みで入った呉服屋さんで、急きょ留袖まで新調することになった。
 この写真は、結婚式当日、このお店で着付けをしてもらって、写真に撮ったもの。
 おもえばこの時からきものに目覚め、着付けを習い、きもの道楽が始まった。それは7年間続いたが、当然ながらお金が尽き終わった次第である。
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2014年09月09日

‘14.9月料理教室へ着ていったきもの

’14.9.9料理教室@.jpg ’14.9.9料理教室A.jpg イチジク’14.9.9.jpg

 今日は料理教室の日。
 昨日はとても蒸し暑い1日だったが、今日は朝からさわやかな晴天だった。あちこちのお宅で、お布団が干してあった。
 今日着たきものは、8月に着るつもりで(大雨で洋服を着た)衣紋掛けにかけっぱなしにしていた、夏用シルック。
 写真のイチジクは、先生のお世話で分けてもらったもの。私は1箱もらったが、新鮮で安くてとても美味しい。サワー煮にして食べるつもり。
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2014年07月08日

‘14.7月料理教室へ着ていったきもの

’14.7.8料理教室@.jpg ’14.7.8料理教室A.jpg

 超大型台風がきているという。
 進路が気にかかるが、今のところマイタウン諫早は蒸し暑いばかりで、実感はあまりない。
 今日着たきものは、この時期によく着るシルック。洗濯機で洗えてしかもアイロン不要。帯は綿である。
長襦袢も洗濯が簡単な化繊にした。
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2014年06月10日

‘14.6月料理教室へ着ていったきもの

料理教室’14.6.10@.jpg 料理教室’14.6.10A.jpg

 単衣の着物を着る季節になったとたんに、早くも衿抜きに汗取りが必要になった。
 ただ今日は、シルックスのきものに長襦袢も肌着も化繊のものを着用したので、何も使わずに普通に着た。
 だから襟元すっきりで、いい感じに着付けが出来た…かな。

 夫は、私より一足早く、友人に誘われて、小浜温泉の旅館で開かれるという介護の講習会とやらに出かけていった。
 昼食が出るとかで、内容も分からず出かけたので、「只より高いものはないよ。くれぐれも名前を買いたり、買ったりしないようにね」と念を押したら、「おまえは何でも疑ってかかる」と、私を非難した。
 午後3時過ぎ、温泉に入ってきた、とほくほく顔で帰ってきた夫に「何だった?」と問うと、それは私的な介護保険の勧誘説明会だったそうな。
 やっぱりねえ〜。釘をさしていてよかった〜。
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2014年05月13日

‘14.5月料理教室へ着ていったきもの

’14.5.13料理教室@.jpg ’14.5.13料理教室A.jpg

 昨日の雨は作物には恵みの雨だった。
 ただ、マイ畑は、摘み残しのエンドウマメやシュンギクの花がグチャグチャに倒れて、ただいま雑然としている。
 今日は料理教室の日。
 そんな畑を横目に、私はきものを着て、夫に写真を撮ってもらった。
 袷のきものは5月まで、来月は単衣になる。
 今日は古いものだが、私の好きな白地のものを着た。
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2014年04月08日

‘14.4月料理教室へ着ていったきもの

’14.4.8料理教室@.jpg ’14.4.8料理教室A.jpg ’14.4.8料理教室B.jpg

 朝少し冷えたが、総体的に暖かい日だった。
 今日料理教室の日、4月はやはり明るい色がいい。持っているものの中から春らしいものを選んだ。色は好きなのだが、生地は重い。上っ張りは化繊なのだが、軽くて普段着に適している。名古屋帯は博多織で単衣。博多帯が好き。何にでも合う。やっと衿抜きにスカーフを巻かなくても寒くない季節になった。
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2014年03月20日

春彼岸お寺参りに着ていったきもの

’14.3.20お寺に着ていったきもの@.jpg ’14.3.20お寺に着ていったきものA.jpg ’14.3.20お寺に着ていったきものB.jpg

 今日はまた気温がぐっと下がって、寒い1日だった。
 幸い雨が降らなかったので、お寺参りにいった。
 料理教室へ着ていったきものを、まだしまっていなかったので、帯だけ替えてそのまま着た。

 さて今日の法話で1つだけ知ったことばを記しておく。
 ◎穢土(えど)
 1 仏語。けがれた国土。迷いから抜けられない衆生(しゅじょう)の住むこの世。現世。娑婆(しゃば)。穢国。「厭離(えんり)―、欣求(ごんぐ)浄土」⇔浄土 ※コトバンク
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2014年03月11日

‘14.3月料理教室へ着ていったきもの

’14.3.11料理教室へ着ていったきもの@.jpg ’14.3.11料理教室へ着ていったきものA.jpg ’14.3.11料理教室へ着ていったきものB.jpg

 今日も朝から冷え込んだ。
 着付けをする部屋にはエアコンがないので、ストーブを点けて部屋を温めてからした。
 スカーフを衿抜きに巻くのは、まだまだ止められない。
 帰ってからも、着替えるのがおっくうだったので、夕食の準備するまで、きもので過ごした。
 たまたま所用で我が家を訪れた方から、「何事ですか?」と言われて何のことか分からなかったが、きっときもののせいだったのだろう。
 たんにものぐさなだけです。
 夏場は暑いので、帰宅したらすぐ着替えます。
 今日は日は照っていたものの、とても寒い1日でした。
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2014年02月11日

‘14.2月、料理教室へ着ていったきもの

料理教室’14.2.11@.jpg 料理教室’14.2.11A.jpg 料理教室’14.2.11B.jpg 料理教室’14.2.11C.jpg

 朝から風の強い寒い日だった。
 いつものように夫に写真撮りを頼むのだが、いつも以上に嫌な顔をするので、ちゃっちゃっと撮ってもらう。
 お代200円支払う。
 赤い道行きコートは、もう派手になってしまったが、きものを地味なものにするとまだいけるのではないか。
 とにかく先がない。着たいものをどんどん着ていきたい。
 今日のお料理は、また特別美味しかったが、メニューは明日載せたい。
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2014年01月16日

御正忌様お寺参りに着ていったきもの

御正忌様お寺参り’14.1.15@.jpg 御正忌様お寺参り’14.1.15A.jpg 御正忌様お寺参り’14.1.15B.jpg 御正忌様お寺参り’14.1.15C.jpg
お寺生け花’14.1.15@.jpg お寺生け花’14.1.15A.jpg

 昨日、お寺参りに行った。
 昨年12月、料理教室に着たきものをしまわずにいたので、それを着た。
 帯と小もの類は替えた。
 写真の裾がなびいているのは、風がひどかったため。
 夫に写真撮りを頼むのだが、面倒臭がるので、何回も撮り直しを求めることができない。
 それでもお代は200円、以前は500円あげていたが、今は値下げしてもらっている。

 今日16日、お寺の前代坊守さんのご葬儀(門徒葬)がお寺の本堂で行われた。
 夫が出席した。600人以上のたくさんの参列者だったそうだ。皆に慕われていた優しい坊守さんだったらしい。
 私はその時間、予約していた歯医者さんへ行った。
 寒い日だったが、1日中晴れの良い天気で、夕方散歩した時のお月さまは、朱色の満月だった。

 ※写真は、お寺の廊下に飾ってあった生け花。

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2014年01月14日

‘14.1月料理教室へ着ていったきもの

料理教室’14.1.14@.jpg 料理教室’14.1.14A.jpg 料理教室’14.1.14B.jpg 料理教室’14.1.14C.jpg

 過去ログを見ると、もはや同じようなきものばかりだが、自分なりに長襦袢を変えたり、半襟を変えたり、足袋を変えたりしている。
 今日も寒い日だったので、襟元のスカーフは欠かせない。

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2013年12月10日

‘13.12月料理教室へ着ていったきもの

料理教室’13.12.10@.jpg 料理教室’13.12.10A.jpg 料理教室’13.12.10B.jpg 料理教室’13.12.10C.jpg

 昨日は雨だったが、今日は、雲はかかってはいたものの、まあまあのお天気。
 それで、いつものように、きものを着て料理教室へ行った。
 料理教室の友人は、「そんないい着物はもったいないなくない?」と言うが、「こんな時に着ないと着る機会がないから」と、返事する。
 だから、洗い物など、怠りなくするよう、心掛けている。
 さすがに訪問着は着られないが、小紋なら、どんなに上等でも普段にどんどん着るべし。その方が、タンスにしまっているより、断然いいと思っているから。

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2013年12月08日

随筆の会忘年会へ着ていったきもの

随筆の会忘年会’13.12.8@.jpg 随筆の会忘年会’13.12.8A.jpg 随筆の会忘年会’13.12.8B.jpg 随筆の会忘年会’13.12.8C.jpg

 何年振りかで随筆の会忘年会に出席した。
 久しぶりに長崎市街へ入る。
 街はすっかりクリスマスモードだった。
 会場は南山手町のホテルだった。
 ホテル内も、すっかりクリスマスの飾りつけでお花も華やかだった。
 写真もたくさん撮ったが、明日アップしたい。

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2013年11月12日

‘13.11月料理教室へ着ていったきもの

料理教室’13.11.12@.jpg 料理教室’13.11.12A.jpg 料理教室’13.11.12B.jpg 料理教室’13.11.12C.jpg

 朝からの冷え込みで、急きょ綿入れ作務衣を出した。
 今日の料理教室には、寒くなると恋しくなる綿の袷久留米がすりを着た。
 帰ってきてからも、着替えるのがおっくうで、夕方散歩に出るまできもので通した。
 北国では雪が降っているという。
 寒くなると気が滅入る。
 そんな時、徹子の部屋で松島トモ子さんのお母様(92歳)のお元気で美しい姿を拝見しました。
 沈んだ心に、光明と元気を頂きました。
 いつまでもいつまでも元気でいてください。

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2013年09月23日

秋彼岸お寺参りに着ていったきもの

秋彼岸’お寺参り’13.9.23@.jpg 秋彼岸’お寺参り’13.9.23A.jpg お寺の廊下’13.9.23.jpg

 先日着た夏大島、長襦袢、出しっ放しにしていたので、帯だけ替えて同じきものを着た。
 というより、そのために、しまわずにいたものだ。
 帯は夏ものではなく、綿の名古屋帯を使用した。
 今日は日射しが強く、着付け時はやはり汗をかくほど暑かった。
 襟元に汗取りのハンカチが必要だった。
 後姿の写真には、またそれがばっちり写っている。

 さて今日の住職さんの講話
 ●諸行無情 
 我々が生きていく道には、3つの坂がある。
 それは、上り坂、下り坂、まさか――いわゆる常ではない→無常なのだ。
 身体も常に変化しているし、感情(心)も常に変化するものである。特に心はころころ変わるところから、心といわれるようになったとか。
 ゆえに、後でいいとか、将来しようは、ありえないこと。その時、身体も心も変わっているから。
 今こそ大事、毎日が一生と考えるべし。
 いつやるの?今でしょう!が今日も話題になった次第。

 ●雑学(音写)
 アミターバ(Amitabha)、(サンスクリット語) → 阿弥陀

 ※梵名の「アミターバ」は「無限の光をもつもの」、「アミターユス」は「無限の寿命をもつもの」の意味で、これを漢訳して・無量光仏、無量寿仏ともいう。無明の現世をあまねく照らす光の仏にして、空間と時間の制約を受けない仏であることをしめす。西方にある極楽浄土という仏国土(浄土)を持つ(東方は薬師如来)。※ウィキペディア

 亜米利加(America) → (ア)メリカ → 米(利加) → 米国

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2013年09月10日

‘13.9月料理教室へ着ていったきもの

’13.9.10料理教室.jpg ’13.9.10料理教室A.jpg

 久しぶりに夏大島を着た。
 着付けをする間は汗をかくことはなかった。
 よそ行きにしていたきものだが、そんなことを言っていたら着る機会が巡ってこないので、今からはどんどん着たいと思っている。
 夏大島の薄い色は、長襦袢を選ぶ。
 今回は絽ではなく、厚手の絹織りでもしゃきっとしている縞の長襦袢を合わせた。
 この手の絹織は、夏でもさほど熱くない。
 色もグリーン系なので、きもの色がグリーンになり、違うきものみたいになった。
 思った以上にイケたかも。
 ただし、まだまだ汗をかきそうだったので、汗止めにハンカチを襟元に押し込んだ。

※写真、後姿の衿抜きに、やはりハンカチが見えてしまっている。

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2013年08月06日

‘13.8月料理教室へ着ていったきもの

料理教室’13.8.6@.jpg 料理教室’13.8.6A.jpg

 今日も相変わらず暑い8月6日。広島原爆の日。
 それに今日は夫の伯母の葬儀が小浜町で行われる日。
 私は昨晩のお通夜にお参りして、今日は失礼した。そして料理教室へ行った。
 葬儀に出席する夫が車を使ったので、私は復路を歩いて帰った。
 自宅への道のりは徒歩で15〜20分で、比較的近いのだが、何しろ炎天下、浴衣姿で下駄、しかも先生に頂いたレーズンなど重い手荷物有り、日傘さしいの、……辛かった〜。
 帰ってすぐ、冷房ガンガンで、浴衣を脱ぎすて、浴衣はもちろん襦袢から下着から紐から全て洗濯した。
 そんなにしてまできもの着る必要あるの?
 あるんです。
 少なくとも1年に1回は浴衣を着たいのです。
 何しろ元気なうちの残り少ない人生ですから。

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2013年07月09日

‘13.7月料理教室へ着ていったきもの

’13.7.9料理教室きもの@.jpg ’13.7.9料理教室きものA.jpg ヒマワリ’13.7.7.jpg

 九州も梅雨が明けた。例年よりいくぶん早いのか。
 朝から夏日の暑い天気だった。
 居間のカーペットをやっと籐に替えた。
 今日は料理教室の日。
 洗えるシルックのきものは、洗濯が洋服より簡単なのだが、長襦袢は間(アイ)ものの絹を着たので、衿の下に大きめのハンカチを巻いて入れ込んだ。
 これは我ながらグッドアイディアと思っている。
 汗が出てもハンカチを洗えば済むから。
 ただ夏用足袋と綿の長肌襦袢は毎回洗わなくてはならない。でもこれは洗濯機で簡単に洗える。
 料理教室から帰るなり、洗えるものは全て洗う。
 今日みたいな夏の天気には、夕方にはきれいに乾く。
 青い空と入道雲とひまわりの花。いよいよ夏本番。

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2013年06月11日

‘13.6月料理教室へ着ていったきもの

’13.6.11料理教室@.jpg ’13.6.11料理教室A.jpg ’13.6.11料理教室B.jpg ’13.6.11料理教室C.jpg

 湿度の高い1日だった。
ただし、雨は降らず、午後からは日射しが強かった。
 きものも単衣に替わる季節である。
 昨年6月料理教室のマイブログを見ると、同じものを着ていた。
 かろうじて帯と上っ張りが違っていたから、まあいいかな。

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2013年05月14日

‘13.5月料理教室へ着ていったきもの

’13.5月料理教室に着ていったきもの@.jpg’13.5月料理教室に着ていったきものA.jpg ’13.5月料理教室に着ていったきものB.jpg’13.5月料理教室に着ていったきものC.jpg

 風薫る5月、と昔は挨拶文の頭に必ず書いたものだが、最近は黄砂やPM2.5の飛来で、風をあまりさわやかと感じたことはない。
 今日は風がなく穏やかだったせいか、ほこりっぽさはあまり感じなかった。
 その分初夏を思わせる暑さだった。
 ただ、朝からきものを着る時は快適な気温で、袷(あわせ)でもちょうどいい感じだった。
 しかし、来月は早くも単衣の季節、長襦袢等クリーニングしてしまわなければならないのが、面倒だなあ。
 そんなことを考えながら、でもまだきものを着たいという気持ちがあるのは、元気な証拠かも…。

posted by hidamari at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | きものライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする