2014年12月21日

四土(しど)

 仏教でこの世のこと。
 今回クロスワードに出たことば。このことば、仏教用語辞典にも載っていなかった。天台宗でだけ通用することばみたい。
 
以下今日のことば
◎名折れ(なおれ)  名誉をきずつけられること。名をけがすこと。不名誉。「武士の―」 ※ goo辞書
◎帰依(きえ)  すぐれた者 (特に人格者) に対して,全身全霊をもって依存すること。仏教では特に,信仰をいだくことに用いられる。※コトバンク
◎七五三(しちごさん)  (しめ)とも読む。
◎アラーム(alarm)  警報、警告(ウォーニング)、警告音 • 置時計の一種で、目覚し時計。※ウイキペディア
◎ツール(tool)  ゲルマン祖語の「tōlan」という単語が語源になっており、これは「(手で握って使う)道具」を意味する。※ニコニコ大百科
◎バイリンガル(bilingual)  二ヶ国語話者。※はてなダイアリー
◎帰国子女(きこくしじょ)  海外での長期滞在生活を経て日本に帰国した学齢期頃の子を指す。「帰国生徒」、「帰国学生」または「帰国生」の呼称も一般的である。男子校においては帰国子弟(きこくしてい)の語が用いられる場合もある。
◎烏合の衆(うごうのしゅう)  規律も統制もなく、ただ寄り集まっているだけの集団。秩序のない人々の集まりや軍勢にいう。からすの集まりが無秩序でばらばらであることから。 ※ goo辞書
◎嘆きの壁(なげきのかべ)  エルサレム旧市西境の城壁の一部。ユダヤ人の間では『詩篇』に歌われたソロモンの神殿の城壁の跡と伝えられ,聖なる場所とされている。※コトバンク
◎しれもの(痴れ者)  1 愚かな者。ばか者。2 手に負えない者。乱暴なもてあまし者。3 その道に打ち込んでいる者。goo辞書
◎虚空(こくう)  1 何もない空間。大空。「―に消える」「―にのぼる」2 仏語。何も妨げるものがなく、すべてのものの存在する場所としての空間。※goo辞書
◎バミューダトライアングル(Bermuda Triangle)  フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域。昔から船や飛行機、もしくは、その乗務員のみが消えてしまうという伝説がある。※ウイキペディア
◎斑鳩(いかるが)  奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺を中心とした地域。古くは鵤とも表記された。※ウイキペディア
◎追随(ついずい)  1 あとにつき従うこと。あとからついて行くこと。「大国に―した政策」2 人の業績などをまねて、それに追いつこうとすること。「卓越した技量で、他の―を許さない」※goo辞書

●日曜日の今日夫はウォーキング例会に参加した。
 歩いた距離11.5q  歩数15,907歩  時間1時間59分
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2014年11月16日

さんだらぼっち(桟俵法師)

 桟俵(さんだわら)を人名めかしていった語。「桟俵(さんだわら)―米俵の両端にあてる,わらで編んだ円いふた」に同じ。※コトバンク goo辞書
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば。
◎血合い(ちあい)  魚の肉で,黒ずんだ赤みを帯びた部分。カツオ・マグロなどは体側および背骨の周辺に多い。※Weblio辞書
◎老婆心(ろうばしん)   〔仏語。年とった女性が必要以上に気を遣うことから〕 自分の心遣いを,度を越しているかもしれないが,とへりくだっていう語。※コトバンク
◎チキンハート  英語の「chicken heart」(鶏の心臓)という言葉からきてる。 実際、鶏の心臓の大きさは人差し指の先くらいの大きさしかないので 「小さな心臓」⇒「気の小さい」「小心者」「臆病者」[弱虫」「腰抜け」と言う意味。※sooda.jp
◎為政者(いせいしゃ)  政治を行う人。為政家。※コトバンク
◎白虎隊(びゃっこたい)  会津戦争に際して会津藩が組織した、16歳から17歳の武家の男子によって構成された部隊である。⇒会津戦争は戊辰戦争の局面※ウイキペディア
◎合祀(ごうし)  神道の用語。 2社または2柱以上の祭神を1社に合せ祀ること。またある神社の祭神をほかの神社に合せ祀ること。※コトバンク
◎はくりたばい(薄利多売)  品物一つ当たりの利益を少なくし、たくさん売ることで、全体の利益を多くすること。 ※ goo辞書
◎やっとう  〔掛け声「やっ」「とう」から〕 剣術・剣道の俗称。また,刀。※コトバンク
◎快癒(かいゆ)   ( 名 ) スル 病気が完全になおること。全快。本復。 「難病が−する」※コトバンク
◎思い当たる節(ふし)  ふし【節】 心のとまるところ。※yahoo知恵袋
◎内裏雛(だいりびな)  天皇と皇后を表す一対の雛人形で、段飾りにおいては最上段に飾られる。江戸末期までは、今日のような段飾りは無く、男女一対の内裏雛のみを飾るのが普通だった。※ウイキペディア
◎しゃかりき  夢中になって何かに取り組むこと。「―になって働く」 仏教用語(釈迦力)。※ goo辞書
◎ヘイトスピーチ(英: hate speech)  人種、宗教、性的指向、性別などの要素に対する差別・偏見に基づく憎悪(ヘイト)を表す表現行為のこと。※ウイキペディア
◎ドンゴロス。  《dungareesから》麻袋。また、麻袋を作る目の粗い厚手の布。梱包(こんぽう)・天幕などにも用いる。 ※ goo辞書
◎ボイル(boil)  [名](スル)ゆでること。液体を沸騰させること。※辞書
◎屯(たむろ)する   1 仲間や同じ職業の人々などが寄り集まっていること。また、その集団・場所。 2 明治時代、特に巡査の詰めている所。駐在所。※yahoo知恵袋
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2014年11月15日

洞ヶ峠(ほらがとうげ)

京都府八幡市と大阪府枚方(ひらかた)市との境にある峠。標高約70メートル。天正10年(1582)の山崎の戦いで、明智光秀が軍を進め、筒井順慶(つついじゅんけい)に加勢を求めたところ。
――を決め込む。→豊臣秀吉と明智光秀が山崎で戦った際、筒井順慶は洞ヶ峠で戦況をうかがい、有利な方に味方しようとしたという故事による。※goo辞書
今回クロスワードパズルに出たことば。

以下今日のことば。
◎薦被り(こもかぶり)  1 薦で包んだ4斗(約72リットル)入りの酒樽。2 《薦をかぶっていたところから》乞食(こじき)。こも。※goo辞書
◎とせ(年/歳)   [接尾]助数詞。年数を数えるのに用いる。※goo辞書
◎のほうず(野放図/野方図)  [名・形動]《「の」は接頭語。「野」は当て字》1 人を人とも思わないずうずうしい態度。横柄なこと。また、そのさま。傍若無人。「―な性格」「―にふるまう」2 際限のないこと。しまりがないこと。また、そのさま。※ goo辞書
◎摩周湖(ましゅうこ)  北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。※ウイキペディア
◎空位(くうい)  @ その地位に,だれもついていないこと。また,あいている地位。 A あいている席。空席。※コトバンク
◎萌黄(もえぎ)  鮮やかな黄緑色系統の色。春に萌え出る草の芽をあらわす色。※ウイキペディア
◎いきみ   @ いきむこと。 A 陣痛のこと。
◎ケラ  古語でケラ(啄木鳥―きつつき)と呼ばれる。
◎獅子身中の虫(しししんちゅうのむし)  《獅子の体内に寄生して、ついには獅子を死に至らせる虫の意》1 仏徒でありながら、仏法に害をなす者。2 組織などの内部にいながら害をなす者や、恩をあだで返す者。※ goo辞書は国語
◎緒に就く(しょにつく)  物事に着手する。着手した物事の見通しがついて軌道に乗りだす。緒(ちょ)に就く。Goo辞書
◎かち【徒/徒歩/歩/歩行】  1 乗り物を使わないで歩くこと。徒歩(とほ)。「―で山へ登りました」〈二葉亭訳・片恋〉2 (「徒士」とも書く)㋐江戸時代、武士の身分の一。騎乗を許されない下級の武士。おかち。※goo辞書
◎ワタツミ・ワダツミ(海神・綿津見)  海の神のこと、転じて海・海原そのものを指す場合もある。 「ワタ」は海の古語、「ツ」は「の」、「ミ」は神霊の意であるので、「ワタツミ」は「海の神霊」という意味になる。※ウイキペディア
◎流星痕(りゅうせいこん)  流星が通った跡に残る物質を指す。比較的明るい流星が通った跡などに見られる。 主に流星が発光した際に残した流星物質の大気中における残骸でもある。※ウイキペディア
◎常套句(じょうとうく)   同じような場面で決まって用いられる文句。決まり文句。常套語。※コトバンク
◎月下氷人(げっかひょうじん)  仲人、媒酌人のこと。故事の「月下老人」と「氷人」 ... 結婚する運命の男女は小指を赤い糸で結ばれている」という伝説の由来ともされる。 氷人とは、晋の令孤策(れいこさく)が見た夢の話から来た言葉。※結婚用語辞典
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2014年11月04日

魔窟(まくつ)

@悪魔が住んでいる所。 Aならず者や売春婦などが集まり住んでいる所。※コトバンク
今回クロスワードパズルに出たことば。

以下今日のことば
◎野卑(やひ)  言動が下品でいやしいこと。また、そのさま。※コトバンク
◎モルトウィスキー  麦芽(モルト)を発酵させ、ポットスチル(単式蒸留器)で二回蒸留、オーク樽で熟成。原料は大麦麦芽のみ。これだけを瓶詰めしたものがピュアモルトウイスキー。※コトバンク
◎風土記(ふどき)  一般には地方の歴史や文物を記した地誌のことをさすが、狭義には、日本の奈良時代に地方の文化風土や地勢等を国ごとに記録編纂して、天皇に献上させた報告書をさす。※歴史民俗用語辞典
◎延髄(えんずい)  脊椎動物の脳の最下部で,脊髄のすぐ上の部分。※コトバンク
◎類推(るいすい)  1 類似の点をもとにして、他を推しはかること。「過去の事例から―する」2 論理学で、二つの事物の間に本質的な類似点があることを根拠にして、一方の事物がある性質をもつ場合に他方の事物もそれと同じ性質を持つであろうと推理すること。※ goo辞書
◎タイ記録  スポーツなどで,これまでの最高の記録と同一の記録。 「日本−」 → タイ(tie)※コトバンク
◎バイオテクノロジー(英語: biotechnology)  生物ないし生命現象 (バイオ) を生産に応用する技術 (テクノロジー) 。内容から生物体利用技術,生物改良技術,生物反応利用技術,生物模倣技術などに大別される。※コトバンク
◎シシャモ  (漢字:柳葉魚)
◎カフェロワイヤル(café royal)  コーヒーの飲み方のひとつ。カクテルの1つとされることもある。 概要[編集]. コーヒーを注いだデミタスカップの上に、先端部にひっかかりを設けた専用の器具ロワイヤル・スプーンを渡す。スプーンに角砂糖をひとつ乗せ、ブランデーを注いで染み込ませる。スプーンからこぼれない程度にブランデーを注いだら、角砂糖に火をつけ、溶けかけたもしくは溶けたところでコーヒーに落とし、かき混ぜて飲む。※ウイキペディア
◎ビス  小ねじ。特に,金属接合などにナットと組み合わせて用いる小形のねじ。※コトバンク
◎利他主義(りたしゅぎ)  自己の利益よりも、他者の利益を優先する考え方。対義語は利己主義。※ウイキペディア
◎禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)  災いと福とは,縄をより合わせたように入れかわり変転する。吉凶は糾える縄の如し。※コトバンク
◎スタント(Stunt)   「妙技」「離れ技」のことである。映画などにおいては自動車からの飛び降りや高層ビルからのつり下がりといった危険な演技を指す。⇒ スタントマン ※コトバンク
◎ビザ(visa)  査証(さしょう)、国が自国民以外に対して、その人物の所持する旅券が有効であり、かつその人物が入国しても差し支えないと示す証書である。※ウイキペディア
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2014年10月26日

意馬心猿(いばしんえん)

 〘仏教語〙 妄念や煩悩(ぼんのう)が激しく,心の乱れが抑えられないのを,奔馬や野猿が騒ぐのを抑えがたいさまにたとえた語。※難読語辞典
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば。
◎韻文(いんぶん)  一定の韻律をもち、形式の整った文章。漢文では句末に韻字を置いた詩・賦などをいい、和文では和歌・俳句などをいう。狭義には詩と同義に用いられる。⇔散文。いんぶんげき【韻文劇】韻文で書かれた劇。 ※ goo辞書
◎目白押し(めじろおし)  小鳥のメジロの習性から生じた言葉。 鳥のメジロは、秋から冬には群れをなして木に止まる性質があり、メジロが押し合いへし合い木に止まることを「目白の押し合い」と言っていた。 そこから、子供が一列に並んで押し合う遊びを「目白押し」という。※語源由来辞典
◎御膳汁粉(ごぜんしるこ)  こしあんで作った汁粉。 → つぶあんで作った田舎(いなか)汁粉。※コトバンク
◎ユッケ  韓国の生肉料理。ユッケとは韓国語で「肉」を意味する「ユク(Yuk)」と、「刺身」「膾」を意味する「フェ(Hoe)」が合わさった語で、「肉の刺身」を意味する。 ユッケの肉には、「ランプ」と呼ばれるモモ肉を使用するのが一般的だが、マグロや馬肉、牛タンなどで作られるものもある。※語源由来辞典
◎機を見るに敏(きをみるにびん)  好都合な状況や時期をすばやくつかんで的確に行動するさま。 ※ goo辞書
◎怪異(かいい)  1 現実にはありえないような、不思議な事実。また、そのさま。「世にも―な事件」2 化け物。変化(へんげ)。妖怪(ようかい)。 ※ goo辞書
◎玉(ぎょく)  芸者⇒玉代
◎ひれ酒(ひれざけ)  日本酒の飲み方のひとつ。 食用魚の鰭(ひれ)をあぶり焼いて、燗酒にいれたものである。 フグのひれ酒が代表的である。※ウイキペディア
◎烏鷺(うろ)   @ カラスとサギ。 A 〔「烏」を黒石に,「鷺」を白石に見立てて〕 囲碁の異名。 「 −を戦わす」※ウイキペディア
◎ハクビシン(白鼻芯、白鼻心、台湾語:ペッピーシム pe̍h-phīⁿ-sim、中国語:果子狸 クオツリー、guǒzilǐ。学名:Paguma larvata)  ネコ目(食肉目)ジャコウネコ科に属する動物である。その名の通り、額から鼻にかけて白い線があることが特徴である。食害が問題になっている。※ウイキペディア
◎滑空(かっくう)  飛行機や滑空機 (グライダー) がエンジン推力のない状態で,ゆるい角度で降下すること。※コトバンク
◎愚昧(ぐまい)   愚かで道理にくらい・こと(さま)。 ※コトバンク
◎羊皮紙(ようひし)  動物の皮を加工して筆写の材料としたもの。なお紙と付くものの、定義上紙ではない。※ウイキペディア
◎茶番劇(ちゃばんげき)  オチが読めるくだらない芝居。転じて結論の見えた争いや議論。「茶番劇」の語源の茶番は、劇場俳優の茶番。江戸時代後期に劇場俳優の茶番がはじめた、身の周りのもので行った滑稽な寸劇を「立茶番」といった。※Yahoo知恵袋
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2014年10月19日

ストーリーテラー

 (storyteller)  話のうまい人。筋の面白さで読者をひきつける作家。 物語の進行役。
 今回クロスワードパズルに出たことば。
 今回は知らないことばがたくさんあり、少し手間取った。

 以下今日のことば
◎父祖(ふそ)  父と祖父。また、代々の先祖。「―伝来の地」 ※ goo辞書
◎尾崎放哉(おざき ほうさい)  本名: 尾崎 秀雄(おざき ひでお)、1885年(明治18年)1月20日 - 1926年(大正15年)4月7日)は、日本の俳人。種田山頭火らと並び、自由律俳句の最も著名な俳人の一人である。▼咳をしても一人
◎無頓着(むとんじゃく)  物事にこだわらないこと。また,そのさま。むとんちゃく。※コトバンク
◎こけおどし(虚仮威し)  [名・形動]愚か者を感心させる程度のあさはかな手段。また、見せかけはりっぱだが、中身のないこと。また、そのさま。「―の文句を並べる」 ※ goo辞書
◎つらにくい(面憎い)  [形][文]つらにく・し[ク]顔をみるのも憎らしい。「生意気で―・い奴」 ※ goo辞書
◎寄進(きしん)  ( 名 ) スル 神社・寺院などに,金銭・物品を寄付すること。※コトバンク
◎黄泉(よみ)  日本神話における死者の世界のこと。死者が行く地下の世界を「地下の泉」の意味で、「黄泉(こうせん)」といった。 「黄」は五行思想で「土」を象徴することから、「地下」を表している。※語源由来辞典
◎隠元(いんげん)  (1592〜1673) 江戸前期の禅僧。黄檗宗(おうばくしゆう)の開祖。明の人。インゲン豆。※コトバンク
◎ブービーメーカー  造語の和製英語で「びり」という意味。
◎アウトロー(outlaw)   語源的には犯罪等により法の保護を受けられなくなった人物をさす。※ウイキペディア
◎きせき(鬼籍)  死んだ人の名や死亡年月日を書きしるす帳面。過去帳。※goo辞書
◎リスク(risk)  「危険」「恐れ」「不確実性」「未来において損害が発生する可能性がある」などを表す英単語。※ニコニコ大百科
◎豚児(とんじ)  1 豚の子。2 自分の子供をへりくだっていう語。豚犬。 ※ goo辞書
◎カラッケツ  オケラ(所持金が全く無い状態をいう。また、所持金を使い切ったり、盗まれたりしてなくなることをオケラになるという。これは昆虫のオケラを正面から見た際、前足が万歳(=お手上げ)をしているように見えることから)
◎オラトリオ(伊: oratorio, 羅: oratorium)  1640年頃、イタリアで始まったクラシック音楽における楽曲の種類、ないし曲名の一つ。日本語では「聖譚曲」と呼ばれる。バロック音楽を代表する楽曲形式のひとつである。※ウイキペディア
◎しと(尿)  小便。しとと。※goo辞書
◎悋気(りんき)  ( 名 ) スル やきもちをやくこと。男女間の嫉妬。※コトバンク
◎ジンタ  明治時代中期に生まれた「市中音楽隊」に対して、大正時代初期に付けられた愛称。ヂンタとも表記され、演奏を模した擬声語であると言われている。※ウイキペディア
◎雪吊り(ゆきつり)  冬季、雪が付着することで、樹木の枝が折れないように縄で枝を保持すること。雪つりとも表記される。※ウイキペディア
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2014年10月12日

打ちこわし

 江戸時代の民衆運動の形態のうち、不正を働いたとみなされた者の家屋などを破壊する行為のこと。※ウイキペディア

 今日のことば
◎精勤(せいきん)  仕事や学業などにまじめに励むこと。※goo辞書
◎百戦錬磨(ひゃくせんれんま)  数々の実戦で鍛えられること。また、多くの経験を積んでいること。▽「百戦」は数多くの戦い。「錬磨」は練り磨くこと、よく鍛えること。多くの戦いにのぞんで武芸を鍛え磨くことをいう。 ※ goo辞書
◎星雲(せいうん)  宇宙空間に漂う重力的にまとまりをもった、宇宙塵や星間ガスなどから成るガスのこと。 ※ウィキペディア
◎サパークラブ  食事も提供するこぢんまりしたナイトクラブ。※コトバンク
◎ユイチイ  《(中国語)》フカのひれを乾燥させたもの。中国料理の材料。 ※ goo辞書
◎嵩(かさ)にかかる  @ 優勢に乗じて攻勢に出る。 A 威圧的な態度でのぞむ。※コトバンク
◎ドンファン(Don Juan)  17世紀スペインの伝説上の放蕩児、ドン・フアン・テノーリオ(Don Juan Tenorio)のことで、プレイボーイの代名詞として使われる。フランス語ではドン・ジュアン、イタリア語ではドン・ジョヴァンニと呼ばれる。※ウイキペディア
 今回は以上で、気になったことば、意外と少なかったかも。

 今日は長崎国体開会式の日。
 心配したお天気も、式典には影響なく、盛大に行われたみたい。私はテレビを録画したので、いつかゆっくり観るつもり。
 ただ、海や屋外で行われる競技は、延期や中止があるみたいで、やはり台風の影響はあるみたい。
 関係者のご苦労は、最後まで続きそう。
 それにしても、台風、長崎にも来るのかなあ。怖いです。
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2014年10月08日

公平無私(こうへいむし)

 私的な感情や利益を交えないこと。また、そのさま。※コトバンク
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば
◎排他的(はいたてき)  自分や仲間以外の者を排斥する傾向のあるさま。
◎児孫(じそん)のために美田(びでん)をかわず  「児孫」とは、子供と孫。子孫。「美田」とは、地味が肥え、作物がよくとれる田地。よい田地を買うなどして財産を残せば、子孫は仕事もせずにのんきな生活を送ることになり、かえって子孫のためにはよくないことから。
 西郷隆盛が大久保利通に寄せた詩『偶成』の一節、「一家の遺事人知るや否や、児孫の為に美田を買わず」から。※故事ことわざ辞典
◎ジャンピング   @ ジャンプすること。 A 紅茶をいれたときに,葉がポット内の湯の対流によって上下にゆっくり回転すること。※コトバンク
◎加持祈祷(かじきとう)  一般に、病気・災難などをはらうために行う祈祷、または、その儀式。印を結び、真言を唱え、いくつかの象徴的器具を用いて行う。※コトバンク
◎新機軸(しんきじく)  それまでのものとは違った、新しい工夫ややり方。
◎勇み肌(いさみはだ)  威勢がよく、おとこ気のある気風。任侠(にんきょう)の気風。「―の若い衆」。※コトバンク
◎鉄面皮(てつめんぴ)  ]《鉄でできている面(つら)の皮の意》恥知らずで、厚かましいこと。また、その人や、そのさま。厚顔。※コトバンク
◎にじり口  茶室には高さ・幅が60cmほどの小さな出入口がある。これは躙口(にじりぐち)と呼ばれるもの。「にじる」というのは両拳をついて膝で進むような動き方のこと、躙口を通る時には文字通りそういう格好になる。
◎石(こく)  和船の積載量の単位。※パズルのカギ
◎俊才(しゅんさい)  並みはずれてすぐれた才能。また、その持ち主。※goo辞書
◎艶消し(つやけし)  1 光沢をなくすこと。また、そのもの。「―の印画紙」2 おもしろみや色気をなくすこと。また、そのような言動や、そのさま。※goo辞書
◎神在月(かみありつき)  出雲国で、陰暦10月の異称。この月に日本中の神々が出雲大社に集まるという伝説から、出雲以外では「神無月(かんなづき)」というのに対していう。※コトバンク
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2014年09月14日

杉原 千畝(すぎはら ちうね)

 第二次世界大戦中のリトアニアで、ナチスの迫害を逃れてきたユダヤ人に対して、日本政府の命令に背いて日本通過ビザを発給し、約6千人もの命を救ったとされる外交官。自らの工場で働くユダヤ人を救ったことで知られる。※コトバンク
 今回クロスワードパズルに出たことば。

以下今日のことば
◎根(こん)  方程式を成立させる未知数の値。方程式の解。※コトバンク
◎気運(きうん)  物事がある方向に進もうとする傾向。時のなりゆき。※コトバンク
◎田舎間(いなかま)  1 関東・東北地方などで用いられる柱間(はしらま)の寸法。柱の中心と中心との間を曲尺(かねじゃく)で6尺(約1.8メートル)にとり、その長さを1間(けん)とするもの。また、これに敷く畳の寸法をいう。江戸間。→京間 ※ goo辞書
◎法会(ほうえ)  仏教において仏法を説くためや供養を行うための僧侶・檀信徒の集まりである。特に大きな法会は大会(たいえ・だいえ)と称されることがある。※ウイキペディア
◎八雲立つ(やくもたつ)  出雲の枕詞。
◎チター  ギリシア語で〈弦楽器〉を指す語キタラを語源とする。ドイツ語ではツィターZitherと呼ぶ。※コトバンク
◎サイケ  サイケデリック (サイケ、形容詞 psychedelic / 名詞 psychedelia) は、LSDなどの幻覚剤によってもたらされる心理的感覚や様々な幻覚、極彩色のぐるぐる渦巻くイメージ(またはペイズリー模様)によって特徴づけられる視覚・聴覚の感覚の形容表現である。※ウイキペディア
◎看破(かんぱ)  見やぶること。物事の真相や裏面を見抜くこと。「悪計を―する」。※コトバンク
◎板に着く(いたにつく)  「板」は板張りの舞台のことで、「つく」は見事に合うことを意味する。 経験を積んだ役者の芸は、舞台にしっくりと調和されていることから、現在使われている意味になった。※語源由来辞典
◎治安維持法(ちあんいじほう)  1925年に制定・施行され、敗戦後の1945年に廃止された法律。 共産主義運動の制限を目的に制定されたもので、資本主義と天皇主権に反対する運動を取り締まる法律。※Yahoo知恵袋
◎冷菓(れいか)  冷たい菓子。凍らせたり、冷やしたりして作るもの。水ようかんなどの和菓子もあるが、シャーベット・アイスクリーム・ババロア・ゼリーなどの洋菓子をいうことが多い。※コトバンク
◎遺墨(いぼく)  故人が書き残した書画。遺芳(いほう)。※コトバンク
◎レート  外国為替取引は通貨と通貨の交換。交換比率。
◎プチ  フランス語のpetit(小さい)を日本語読みしたもの。さまざまな言葉の上に冠して、小さな、少しばかり、ちょっとしたなどの意味を持たせる接頭語で、プチ整形、プチギレ、プチ家出などと使う。※日本語を味わう辞典
◎ハニー  (Honey,HONEY). 英語で「蜂蜜」、「甘いもの」の意味。また、愛しい人への呼びかけ。女性から男性へなら「あなた」、逆なら「君」の意。※ウイキペディア
◎みみずのたわこと  随筆集。徳富蘆花作。1913年(大正2)刊。東京郊外に「美的百姓」として田園生活を営んだ作者の生活記録。※コトバンク 
◎裸子植物(らししょくぶつ)  種子植物のうち胚珠がむきだしになっているものを指す。ソテツ類、イチョウ類、マツ類、グネツム類を含む。⇒被子植物 ※ウイキペディア
◎淡路島通ふ千鳥の鳴く声に 幾夜寝覚めぬ須磨の関守  源兼昌(みなもとのかねまさ)※百人一首
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2014年09月08日

しあんなげくび(思案投首)

首を前に傾け、深く考え込むこと。「名案が浮かばず、―の体(てい)」 ※ goo辞書
今回のクロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば
◎文殊菩薩(もんじゅぼさつ)  〘仏〙 〔文殊は 梵 Mañjuśrī の音訳「文殊師利」の略〕 智慧をつかさどるとされる菩薩。※コトバンク
◎いってこい(往って来い)  相場や株価が値上がりまたは値下がりした後に、結局はもとの水準まで逆戻りしてしまうこと。※大和証券用語集
◎クワイあたま(慈姑頭)   《クワイの芽が出た形に似ているところから》江戸時代、町医者などが結った髪形の一つ。※goo辞書
◎光合成(こうごうせい)  緑色植物が水と二酸化炭素から炭水化物を生成し、酸素を放出すること。※パズルカギ
◎トモ  遊漁船の釣り座の事で、船の一番後方の釣り座の事。(オモテ・ミヨシ)。※釣り用語辞典
◎しこ(指呼)  1 指さして呼ぶこと。指さしてそれと言うこと。「―していわく」2 呼べば答えるほどの近い距離。「道を隔てて―の間(かん)にある」 ※ goo辞書
◎紀貫之(きのつらゆき)  土佐日記. 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。仮名書き。
◎ミダス  ギリシア神話の中でミダース(古希: Μίδας, Midās)は、プリュギア(Phrygia)の都市ペシヌス(Pessinus)の王。長母音を省略してミダスとも表記される。触ったもの全てを黄金に変える能力("Midas touch")のため広く知られている。※ウイキペディア
◎びん  耳ぎわの髪の毛。※パズルカギ
◎JARO(ジャロ)  公益社団法人日本広告審査機構(にほんこうこくしんさきこう、英: Japan Advertising Review Organization)は、日本の公益社団法人である。※ウイキペディア
◎角(つの)を矯(た)めて牛を殺す  少々の欠点を直そうとして,かえってそのもの自体を駄目にする。枝葉にかかずらわって,肝心な根本をそこなうことのたとえ―ことわざ。矯めるとは? ( @ 木・竹・枝などを,曲げたりまっすぐにしたりして形を整える。 「枝を−・める」 A 悪い性質やくせなどを直す。矯正(きようせい)。※コトバンク
◎炬火(きょか・こか)  たいまつの火。また、かがり火。 ※ goo辞書
◎魑魅魍魎(ちみもうりょう)  人に害を与える化け物の総称。また、私欲のために悪だくみをする者のたとえ。▽「魑魅」は山林の気から生じる山の化け物。「魍魎」は山川の気から生じる水の化け物。※- goo辞書
◎荼毘(だび)  火葬。「―に付(ふ)す」荼毘に付す火葬にする。※goo辞書
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2014年08月31日

ヤンソギル(梁石日)

[1936〜 ]小説家・詩人。大阪の生まれ。本名、正雄(ジョンウン)。在日朝鮮人二世。「狂躁曲」(のち「タクシー狂躁曲」と改題)でデビュー。同作は崔洋一監督「月はどっちに出ている」で映画化された。実父をモデルに破滅的な男の半生を描いた「血と骨」で、山本周五郎賞を受賞。※ウイキペディア
 今回クロスワードバズルに出たことば。

 以下今日のことば
◎羽化(うか)  昆虫が、幼虫または蛹から成虫に脱皮・変態すること。※ウイキペディア
◎夕曇り(ゆうぐもり)  夕方曇ること。また,夕方の曇り空。 朝曇り ※コトバンク
◎野天風呂(のてんぶろ)  屋外の風呂。露天風呂。 ※ goo辞書
◎鼓動(こどう)  1 心臓が血液を送り出すために規則的に収縮・拡大すること。また、その音。「心臓が激しく―する」2 気持ちや物などが震え動くこと。また、震わし動かすこと。※コトバンク
◎やえもん  きかんしゃ やえもん。 阿川弘之、岡部冬彦による絵本作品。1959年刊行。頑固な蒸気機関車「やえもん」が主人公。イギリス⇒「トーマス」※コトバンク
◎よもやま話  「世間話」 ぞっとしないは、「たいしたことない」 ☆広辞苑より。 よもやま・ばなし【四方山話】 世事についての雑談。世間話。 【ぞっとしない】 それほど感心したり面白いと思ったりするほどでもない。※Yahoo知恵袋
◎伊豆七島(いずしちとう)  江戸時代、伊豆諸島の主な有人島が、伊豆大島・利島・新島・神津島・三宅島・御蔵島・八丈島の7島であったことに由来する呼称である。※ウイキペディア
◎ブタンガス  (butane, CH3-CH2-CH2-CH3) は、炭化水素の一種で、炭素4個が直鎖状に連なったアルカンである。n-ブタンとも呼ばれる。無色不快臭であり、常温・常圧で気体である。家庭で使われるガス調理器具に使用されるプロパンガスはC3H8。ライターやカセットコンロのガスはブタンガスでC4H10。 ※ウイキペディア  
◎虎穴(こけつ)に入らずんば虎子(こじ)を得ず  《「後漢書」班超伝から》危険を冒さなければ、大きな成功は得られないことのたとえ。虎の住む穴(虎穴)に入るような危険を 冒 ( おか ) さなければ、虎の子(虎子)のような貴重なものを得ることはできない、ということ。 ※ goo辞書
◎ずだぶくろ(頭陀袋)  「捨てる」「落とす」を意味する梵語「Dhuta」の音訳で、衣食住に関する欲望を払い、修行・行脚する意味の言葉である。 頭陀行を行う僧が経文や衣服などを入れ、首にかけて持ち歩く袋を「頭陀袋」という。※語源由来辞典
◎ひも  (語源)『(海に潜る海女さんが)腰に付けているヒモを引き、合図する。そうすると、船の上で待っていた男が、ヒモを引き、海女を引き上げる。何もせずに、船の上で待っているだけの男をヒモといった』※yahoo知恵袋
 ある種の男性。自らは働かず、女性を自分の魅力で惹きつけ、女性に経済的に頼る男性のこと。ジゴロ、竿師。(Wikipedia)
◎NMR   核磁気共鳴といい、原子核のスピンを利用して物質の構造・状態を非破壊的に知る方法。核スピンを持つ原子核を強い磁場の中に置くと、核スピンが磁場と平行、または逆方向の2つのエネルギー状態に分裂する。磁場の強い右側を高磁場(こうじば)という。※コトバンク
◎杞憂(きゆう)  《中国古代の杞の人が天が崩れ落ちてきはしないかと心配したという、「列子」天瑞の故事から》心配する必要のないことをあれこれ心配すること。取り越し苦労。杞人の憂え。「―に終わる」 ※ goo辞書
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2014年08月24日

たたらを踏む

 的が外れたため、勢い余って空足(からあし)を踏む。 【たたらを踏むの語源・由来】. たたら(踏鞴)は、金属の精錬・加工に必要な空気を送り込む大型の送風器「ふいご(鞴)」のことで、足で踏んで空気を吹き送る。※語源由来辞典
 今回のクロスワードパズルに出たことば

 以下今日のことば
◎デッドヒート(dead heat)  競走や競馬などで、二者以上がほとんど同時に決勝点に入ること。また一般に、優劣の判定が難しい激しい争い。 ※ goo辞書
◎やませ(山背)  春から秋に、オホーツク海気団より吹く冷たく湿った北東風または東風(こち)のこと。特に梅雨明け後に吹く冷気を言うことが多い。※ウイキペディア
◎住基ネット(じゅうきねっと)  住民基本台帳ネットワークシステム(以下「住基ネット」という。)は、住民の方々の利便性の向上と国及び地方公共団体の行政の合理化に資するため、居住関係を公証する住民基本台帳をネットワーク化し、全国共通の本人確認ができるシステムとして構築するもの。※総務省――現在接続していない自治体は福島県矢祭町のみ
◎ローマ数字  I(1)、V(5)、X(10)、L(50)、C(100)、D(500)、M(1,000)
◎孟母(もうぼ)  孟子の母 賢母の代表とされる。《「古烈女伝」母儀・鄒孟軻母から》孟子の母は、はじめ墓場のそばに住んでいたが、孟子が葬式のまねばかりしているので、市場近くに転居した。ところが今度は孟子が商人の駆け引きをまねるので、学校のそばに転居した。すると礼儀作法をまねるようになったので、これこそ教育に最適の場所だとして定住したという故事。教育には環境が大切であるという教え。また、教育熱心な母親のたとえ。三遷の教え。※goo辞書
◎そうばな(総花)  1 料亭・遊女屋などで客が使用人全部に出す祝儀。2 関係者全部にまんべんなく恩恵を与えること。「―的で指針を欠く予算」「―式」 ※ goo辞書
◎トッカータとフーガ ニ短調 BWV565』  J. S. バッハが21歳頃に作曲したオルガンの名曲。
◎京(けい)(英: K computer)  日本の理化学研究所に設置されたスーパーコンピュータの名称(愛称)である。※ウイキペディア
◎ネジ切りダイス  円筒形の棒や管に雄ねじを切る道具。雌ネジを切る道具―タップ ※ウイキペディア
◎徒手(としゅ)  1 手に何も持たないこと。素手(すで)。空手(くうしゅ・からて)。てぶら。2 自分の力以外にいっさい頼るもののないこと。※コトバンク
◎千天の慈雨(せんてんのじう)  日照り続きのときに降る、恵みの雨。待ち望んでいた物事の実現、困っているときにさしのべられる救いの手にたとえる。※コトバンク
◎信が置けない(しんがおけない)  信用できない。※類語辞典
◎エボナイト(英語:ebonite)  ゴムの一形態である。硬く光沢をもったゴムで、外観がコクタン(ebony)に似ていることからエボナイトと呼ばれる。※ウイキペディア
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2014年08月17日

ルーチンワーク(routine work)

きまりきった日常の仕事。日常業務。ルーチン業務。※ goo辞書
今回クロスワードパズルに出たことば。

以下今日のことば
◎イトウ  (伊富、伊富魚、伊当、𩹷(魚偏に鬼) 学名 Hucho perryi)とはサケ目サケ科イトウ属に分類される淡水魚である。別名はイド、チライ、オビラメなど。日本最大の淡水魚として知られており、体長は1mから大きいものでは1.5mに達する。※ウイキペディア
◎貨客船(かきゃくせん)  貨物・旅客の双方を輸送する船。法律上は,旅客定員12名以下は貨物船,13名以上は客船となり,船および人命の安全に関する設備・構造は客船としての規定を受ける。※コトバンク
◎モカシン(英: Moccasin)  靴のスタイルの一種。 歴史的にはアメリカの先住民が履いていた、一枚革で作られたスリッポン形式の靴のことを指した。古来の原形は(鹿などの)一枚革で足を包むように形成されたものだった。※ウイキペディア
◎ウイリー(Wheelie)  オートバイや自転車などの乗り物で前輪を地面から浮かせた状態で走行する技術。※ウイキペディア
◎コモンセンス(common sense)  常識。良識。※ goo辞書
◎ダウンヒル(downhill)   マウンテンバイクで急斜面を下る競技ダウンヒル (自転車競技)。 スキー競技滑降の別名。※ウイキペディア
◎暴君(ぼうくん)  1 人民を苦しめる暴虐な君主。2 ひとり横暴に振る舞う者。「家では―ぶりを発揮する」※コトバンク
◎魯迅(ろじん)  中国の小説家、翻訳家、思想家。本名は周樹人で、字は豫才。ペンネームの魯は母親の姓だという。浙江省紹興市出身。弟に文学者・日本文化研究者の周作人、生物学者の周建人がいる。 代表作に『阿Q正伝』、『狂人日記』など。※ ウィキペディア
◎宵祭り(よいまつり)  【1】「前夜祭」は、文化祭、記念式典、博覧会など、祭りや行事の始まる日の前夜に開かれる催し。 【2】「宵祭り」は、神社の祭りの前夜に行われる祭り。「宵宮(よいみや)」「夜宮(よみや)」とも。※goo辞書
◎とくとう(禿頭)  はげあたま。※ goo辞書
◎武鑑(ぶかん)   江戸時代,諸大名の氏名,本国,居城,石高,官位,家系,相続,内室,参勤交代の期日,献上および拝領品目,家紋,旗指物,重臣などを掲載した小型本。※コトバンク
◎自警団(じけいだん)  火災・水害など非常の場合に、民間人が自分たちの安全を守るために組織する私的な警備団体。 ※ goo辞書


●今日夫は、町内会の囲碁例会に出席した。
 成績――5段でして2勝3敗
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2014年08月10日

様式美(ようしきび)

 芸術作品などの表現形式がもつ美しさ。「―を極めた意匠」「華麗な―」 ※ goo辞書
 たとえば、歌舞伎や能では、歩き方、ポーズの決め方等々、所作・動作の型が決まっており、演者はその決まりを守らなければならない。また、相撲でも、横綱の土俵入りの手順や姿勢・動作は細かく決まっている。そして、こういう決まりがきちんと守られれば守られるほど、独特の美しさが生まれてくるものである。「しこを踏む横綱の脚がまっすぐ伸びて高く上がっているほど、美しいと感じられる」というように。※Yahoo知恵袋
 今回クロスワードパズルに出たことば

 以下今日のことば
◎人柱(ひとばしら)  工事の無事を祈るため、建造物の基礎に生贄として埋められる人。 転じて、ソフトウェアや新商品などの人工物のテストのために(時には自ら望んで)犠牲になる人。※ハテナダイアリー
◎エボラ出血熱(しゅっけつねつ)  (Ebola hemorrhagic fever)は、フィロウイルス科エボラウイルス属のウイルスを病原体とする急性ウイルス性感染症。出血熱の一つ。「エボラ」の名は発病者の出た地域に流れる川の名から命名された。ヒトにエボラウイルス疾患(EVD)を起こし、致死率は90%にもなる。エボラは、1976年の同時期に、スーダンのンザラとコンゴ民主共和国のヤンブクの2か所で初めて発生した。後者は、エボラ川の近くの村で発生し、疾患名は川の名前。※ウイキペディア
◎拳固(げんこ)  1 にぎりこぶし。げんこつ。2 《近世、馬子・雲助などが用いた俗語》5・50・500などの金額を表す。片手。 ※ goo辞書
◎九字(くじ)  護身の秘術として唱える「臨兵闘者皆陣列在前」の九文字からなる呪文。また,これを唱えて指先で縦に四線,横に五線を空中に描く修法。※Weblio辞書
◎溶剤(ようざい)  均一液相をなす混合物を構成している成分のうち,液体成分の一つを溶剤または溶媒といい,他の成分を溶質という。ペンキに用いるシンナー等。※コトバンク
◎余得(よとく)  余得の用語解説 - 余分の利得。余禄。「―にあずかる」「給料以外に―がある」※コトバンク
◎戒め(いましめ)  1 前もって注意すること。また、その言葉。訓戒。「今後の―とする」2 過ちを犯さないようにこらしめること。※コトバンク
◎ことばの綾(あや)  微妙な意味あいを表したり、事のついでに付け加えたりする、巧みな言葉の言い回し。※コトバンク
◎畳水練(たたみすいれん)  《畳の上で行う水泳の訓練の意》理屈ばかりで実地の訓練が欠けているため、実際には役に立たないこと。畳の上の水練。※コトバンク
◎三味線をひく(しゃみせんをひく)  相手の言うのに調子を合わせて適当に応対する。また、事実でないことを言ってごまかす。※コトバンク (三味線は相手に合わせて自由自在に伴奏出来るから?)
◎熊襲(くまそ)  日本の記紀神話に登場する、九州南部に本拠地を構えヤマト王権に抵抗したとされる人々で、また地域名を意味するとされる語である。古事記には熊曾と表記され、日本書紀には熊襲、筑前国風土記では球磨囎唹と表記される。※ウイキペディア
◎すこぶるつき(頗る付き)  「すこぶる」という語が付くほど、はなはだしいこと。「―の豪華版」 ※ goo辞書
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2014年08月04日

炊飯器

 この1ヵ月の間、炊飯器の調子が悪いのに気がついていた。
 蒸気が蓋の間から噴き出るのだ。
 買ってまだ7年たっていない。
 これが普通なのかもしれないが、見た目はどこも痛んでいないし、やはり早いんじゃ…。
 私は密かに、夫が日頃いろいろな所を解体して掃除するのがいけないのだ、と思っている。
 で、ずっと我慢して使っていた。
 でも1昨日、アツアツのご飯を食べた時、ついに限界だと思った。
 そのご飯がゴッチンだったのだ。
 完全に煮えてないのだ。
 蒸気が出て周りを汚すのは、掃除をすればいいが、ご飯がまずいのは、もうおしまいだと思った。
 で、昨日買いに走った。
 ネットである程度リサーチした。
 アマゾンで買うとうんと安いが、保証期間が1年しかない。
 それに、今日のご飯に間に合わない。
 地元の家電量販店に行くしかないでしょう。
 機能は少なくていい、圧力IHを備えているもの、予算は4万円内と決めて、いざお店へ!
 期せずして夏季大売り出し期間、たくさんの炊飯器が並んでいた。
 パナソニック、象印、タイガーがいいなあ、と思ったが、どれも私の希望には、帯に短し襷に長し、いろいろ考えたあげく、当初頭になかった日立に行き着いた。
 当たりになるか、外れになるか。保証は5年にしてもらった。
 帰ってすぐ炊いてみた。
 結果、可もなし、不可もなし。
 ただ、洗う所がたくさんあるのが、なんだかなあ〜
 もう少しよく調べればよかったかなあ〜
 でも価格的には4万円弱に納まった。
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2014年08月03日

気宇壮大(きうそうだい)

 心意気、度量や発想などが人並みはずれて大きいさま。▽「気宇」は心の持ち方、度量。「壮大」は非常に大きくて立派なさま。 ※ goo辞書―四文字熟語
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば
◎ライフセーバー  水難事故の防止や水難が発生した際の救助を行う人。人命救助員。水難救助員。※コトバンク
◎ライフジャケット  救命胴衣で、船舶や航空機の遭難時に水に浮くために身に着ける胴衣。浮力材を密封したものや空気ボンベで瞬時に膨らむものなどがある。※コトバンク
◎ハニートラップ( Honey Trap)  女性スパイが対象男性を誘惑し、性的関係を利用して懐柔するか、これを相手の弱みとして脅迫し機密情報を要求する諜報活動で、人的諜報ヒューミント(英語: Humint、Human intelligenceの略)の一種。※ウイキペディア
◎加持祈祷(かじきとう)  一般に、病気・災難などをはらうために行う祈祷、または、その儀式。印を結び、真言を唱え、いくつかの象徴的器具を用いて行う。加持の原語には、寄りそって立つ、住処、などの意味がある。 ※ goo辞書
◎ケアレスミス。《careless mistakeの略》  不注意による誤り。軽率なまちがい。「―が多い」 ※コトバンク
◎色(いろ)をなす  1.とても怒ること。怒りで顔色が変わる。激怒して血相が変わる。 2.そういった色になる。変色する。色みを帯びる。 色をなす【いろをなす】の例文(使い方). 顔は火がついた如く色をなす(短気・気性が激しい性格の表現・描写・類語)
◎庫裏(くり)  1 寺院で、食事を調える建物。庫院(くいん)。2 住職やその家族の住む場所。 ※ goo辞書
◎下腿(かたい)  ひざから足首までの部分。⇔上腿。※コトバンク
◎葷(くん)  1 ネギ・ニンニク・ニラなどのにおいの強い野菜。→五葷(ごくん)2 ショウガやタデのような辛みのある野菜。
◎午(うま)  1 十二支の7番目。うま。「丙午」2 昼の12時。「午後・午餐(ごさん)・午睡・午前/正午」3 真南。※コトバンク
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2014年07月28日

今日のニュース

 散歩の途中、友人宅へ寄った。
 話題にしたのは、あまりにも衝撃的な我が県で起きた女子高校生殺害事件のニュースである。
 小さい西端の県なのに、子供による残酷な事件が多いのがはなはだ遺憾だということ。
 偶然なのかもしれない。でも、転勤族で子供がいる方は家族同伴を考えるだろうなあ。胸が痛む。
 しかし、こういう事件は、決して学校や地域に責任がある訳ではない。特に今回の場合、加害者個人の問題であると考える。ということは、家庭(父親)に責任があるということだ。
 彼女は、この春からマンションで1人暮らしをしていたという。 それまでは家族と暮らしていたのだから、精神に問題があったなら、家族が1番分かっていたはず。それを放り出して1人で暮らすことを許すなんて無責任過ぎる。被害者にどう償うのだろうか。世の中に、こんなにむごい話しがあるだろうか、被害者があまりにもかわいそう。ご両親がかわいそう。いったいこの先どういう風に気持ちを持っていったらいいのか分からないのではないだろうか。察するに余りある。
 そんなことを、友人と話した。
 あと、友人宅に集団的自衛権の賛否を問う電話アンケートがかかってきたとか。
 「もちろん反対でしょう?」と言うと「いや、賛成よ。ついでに徴兵制度も賛成よ」と言う。
 びっくり!他の私の友人は殆ど反対だから。
 彼女には息子さんも、男のお孫さんもいる。もし孫が戦争に召集されても平気だということ。驚いた。
 そういえば、世論調査でも半数は賛成しているみたいだし…。
 人夫々意見が違うから、何が正しいか分からない。
◎集団的自衛権
ある国家が武力攻撃を受けた場合に直接に攻撃を受けていない第三国が協力して共同で防衛を行う国際法上の権利である。その本質は、直接に攻撃を受けている他国を援助し、これと共同で武力攻撃に対処するというところにある。※ウイキペディア

◎徴兵制度
国家が国民に兵役に服する義務を課す制度である。徴兵制とも言い、国民国家や国民皆兵の思想とかかわりが深く、志願兵(募兵)制度の対義語である。
自分の意思で兵士になった人を志願兵や義勇兵と呼ぶのに対して、徴兵制度によって自分の意思によらず兵士になった人を徴集兵と呼ぶ。軍隊や部隊が住民や難民を強制的に徴発し兵・水兵等に利用することを強制徴募とよぶ。※ウイキペディア
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2014年07月27日

陣笠議員(じんがさぎいん)

 日本の政界用語であり、議会(国会)や政党の決議を採決するにあたって大物政治家の挙手要員と成り下がっている政治家のこと。近世の合戦において兵士が陣笠をかぶっていたことから。
 今回クロスワードパズルに出たことば。

 以下今日のことば
◎フトマニ(太占・太兆)  → 語義. 太兆。太占。 フトマニとは「すべてを映すもの」という意味で、本来はサコクシロに坐す元明けの四十九神(四十八音)を指す。日本語の「四十八音」は別名を「アワノカミ(陽陰の神)」ともいう。
◎極み(きわみ)  物事の行きつくところ。極限。限り。きわまり。「天地の―」「無礼の―」「贅(ぜい)の―を尽くす」 ※ goo辞書
◎洋(よう)の東西を問わず  西洋とか東洋とかの区別なく。世界のどこでも。世界共通に。※コトバンク
◎公方(くぼう)  1 おおやけ。おもてむき。公事。「和殿をもちてこそ、―、私、心安く」〈曽我・一〉2 天皇。また、朝廷。「―までもきこしめしひらかれ」〈曽我・一〉3 鎌倉・室町時代、幕府・将軍家をさしていう語。4中世、守護・荘園の領主 5江戸時代、将軍 ※goo辞書
◎羊歯(しだ)  シダ植物の総称。花はなく、胞子によって繁殖するが、特に無性世代の胞子体をさしていう。シノブ・ワラビ・ゼンマイなどがあるが、ウラジロをいうことが多い。
◎がせ  元はテキ屋の隠語として使われていた言葉で、1915年の『隠語輯覧』に見られる。 ガセの語源は「お騒がせ」の「がせ」で、本物ではないのに人騒がせな物ということで、「偽物」の意味となったのであろう。※語源由来辞典
◎羊頭狗肉(ようとうくにく)  見かけや表面と、実際・実質とが一致しないたとえ。良品に見せかけたり、宣伝は立派だが、実際には粗悪な品を売るたとえ。羊の頭を看板にかけながら、実際は犬の肉を売る意から。▽「狗」は犬。※ 四字熟語辞典
◎リム(rim)  自転車でタイヤを付ける金属の輪
◎福音書(ふくいんしょ)  イエスの言葉とおこないを記した文書。単なる伝記ではなくイエスの死の意味を問い,その生と受難,死と復活に力点をおく。新約聖書にはマタイ・マルコ・ルカ・ヨハネによる四福音書が含まれる。
◎ライ(lie)  位置、置かれている状態(同じ綴りで「うそ」と言う意味もある) 平らな芝の上にボール全体が乗っている状態を表すことば。
◎カウチ(couch)   長いす。ソファー。厳密にはソファーより背もたれの低いものを言うが、実際には区別されていない。
◎頭痛鉢巻(ずつうはちまき)  《頭痛をこらえるため鉢巻きをするところから》めんどうなことが生じて、その対策に苦しむこと。「難題の解決に―だ」 ※ goo辞書

●今日夫は、元職支部ウォーキングクラブ例会に参加した。
 歩数――13,300歩  距離――9.1km  時間――2時間弱  参加者――14名(早朝の雨で欠席者多数)
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2014年07月20日

薄商い(うすあきない)

 1 売り上げや利潤の少ない商売。「子供相手の―」2 取引で、出来高が非常に少ないこと。薄取引。⇔大商い。
 今回のクロスワードパズルに出たことば。
 
 以下今日のことば
◎尊厳死(そんげんし)  過剰な延命措置をせず、人間の尊厳を保ちながら命を終えること。日本尊厳死協会では、意識喪失後も、人工呼吸器などでの強制的延命を拒否する、生前の意思表示(リビングウィル)を登録、尊厳死法の制定を求める運動をしている。※コトバンク
◎無頼漢(ぶらいかん)  無頼な男。ならず者。ごろつき。 ※ goo辞書
◎武運長久(ぶうんちょうきゅう)  武人としての命運が長く続くこと。また、出征した兵がいつまでも無事なこと。▽「武運」は戦いにおける勝敗の運。また、武人としての命運。 ※ goo辞書
◎黄道十二星座(こうどうじゅうにせいざ)   12 ecliptical constellationsは、黄道が経過している13星座のうち、へびつかい座を除いた12の星座のこと。なお、現在では専ら西洋占星術においてのみ用いられる「黄道十二宮」は、星座そのものではなく等分した黄道上の領域のことをいう。
●おひつじ座(牡羊座、Aries)●おうし座(牡牛座、Taurus)●ふたご座(双子座、Gemini)●かに座(蟹座、Cancer)●しし座(獅子座、Leo)●おとめ座(乙女座、Virgo)●てんびん座(天秤座、Libra)●さそり座(蠍座、Scorpio)●いて座(射手座、Sagittarius)●やぎ座(山羊座、Capricorn)●みずがめ座(水瓶座、Aquarius)●うお座(魚座、Pisces)
◎一頓挫(いちとんざ)  順調に運んできた物事の勢いが、中途で急にくじけてしまうこと。いっとんざ。「計画に―をきたした」 ※ goo辞書
◎付与(ふよ)  (名誉・権限・称号などを)授け与えること。※goo辞書
◎痛飲(つういん)  大いに酒を飲むこと。「夜を徹して―する」 ※ goo辞書
◎土居(どい)  @ 土を積み上げて作った土手・堤・塀・垣。 A 中世,城郭や屋敷地の周囲に防御のためにめぐらした土塁。転じて土豪の屋敷。堀の内。※コトバンク
◎メガ(mega, 記号:M)  国際単位系(SI)における接頭辞の一つで、以下のように、基礎となる単位の106(=百万)倍の量であることを ... また、大きな都市を表すメガポリス、メガシティ、メガロポリス、近年の例ではメガフロート、メガドライブ、メガマックなどがある。※ウイキペデイア
◎神楽殿(かぐらでん)  神社の境内に設けた、神楽を奏するための建物。神楽堂。
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2014年07月17日

北海道土産

北海道土産’14.7.17.jpg

 ご夫婦でよく旅行される方から、今回北海道土産を貰った。
 お饅頭大好きな夫は、子供のように、すぐにまりも饅頭を開けて食べた。
 私は写真に撮ってから食べたが、北海道は小豆の産地、漉し餡がとても美味しかった。
※写真は、北海道メロン、北海道メロンバーム、マリモ饅頭、鮭削りぶし。
posted by hidamari at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする