2019年09月24日

夫の東京観光B

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 せっかく送ってくれた写真なので、行ったという記念に全部アップした。
 私としては、朝の豊洲市場に行き、美味しいお寿司を食べたりしたらよかったのにと思わないではないが、また来年もあるし、いいか。
 そのためにも、それを目標に夫には元気でいてほしい。
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2019年09月22日

夫の東京観光A

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'19.9.7法務省.jpeg '19.9.7東京都庁.jpeg
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 過日にした東京観光の写メが、息子から今送ってきた。
 主に官公庁巡りをしたみたい。
 やはり、東京タワーは、東京のシンボルだね、美しい。

 我が家は今正に台風の襲撃を受けています。
 時々停電します。
 でも、なんか大丈夫そう。
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2019年09月15日

夫の東京見物

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 過日の東京見物で、夫と息子は大学巡りをしたということ。
 あちこち行ったらしいが、撮った写真が概ね的外れ、自分たちの顔だけで肝心の大学の景色がない。
 かろうじて有名な東大の赤門と、慶応の入り口のキャンパス案内版の写真が、まあまあ、まともだったかな。
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2019年01月03日

平戸観光

'19.1.3平戸大橋.JPG '19.1.3ザビエル記念教会@.JPG
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 昨日2日は、夫と息子は大村ボートに今年の運試しに行った。
 今日は3人で平戸観光へ。
 私は、平戸観光3度目。
 松浦資料博物館や、河内峠の景色等、何度行っても見応えがある。
 今日はお天気もよく、川内峠では若い家族連れの方たちが凧揚げしていたり、グループで大きなグライダーを飛ばし合ったりしていて、のどかな風景を見ることが出来た。
 昼食も美味しい海鮮丼定食を食べることができ、幸せだった。
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2018年11月28日

小豆島旅行―6

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小豆島土産B.JPG '18.11.22小豆島しあわせがえる.JPG
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'18.11.22小豆島車窓から瀬戸内海.JPG

 お土産他
 事前にお土産として頭にあったのは、小豆島産オリーブオイル、これだけは買ってこようと思っていた。
 まず、寒霞渓展望台売店でガイドさん一押しのオリーブナッツチョコレートをゲット。
 いざ、オリーブ園、お目当ての現地オリジナル、エクストラバージンオイルは高価なものだった。気が小さい私、手が出なかった次第。
 で、試供品みたいに小さいボトル50ml、1本だけ買う。
 あとの写真は、バスの車窓から撮った景色と、旅行の時のマイ服装。
 
※小豆島旅行終わり
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2018年11月27日

小豆島旅行―5

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旅行中の食事
 1日目の昼食―瀬戸内海クルーズ/祭り弁当
     夕食―小豆島グランドホテル水明/鯛会席

 2日目の朝食―同ホテルで和食
     昼食―国民宿舎小豆島/瀬戸内ランチ
     夕食―新幹線内/岡山駅内店購入タコ飯弁当

 ホテル到着が17:30頃、話題の人気スポット、エンジェルロードはちょうど干潮でくっきりと現れ、渡ることは可能だったが、日没のため諦める。
 温泉は最高、展望風呂は海に面していた。
 入浴は食後と翌日の早朝と2回入った。
 小豆島のお料理は、全体的にとても美味しかった。
 ホテルの鯛会席の鯛はもちろん、カボチャの煮物美味しかったなあ。
 また、とてもかわいい仲居さんは、中国人で、まだ10代の少女、来日して半年とか、なのに日本語ペラペラ、とてもいい子だった。
 彼女、ずっと幸せならいいなあ。
※小豆島旅行続く
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2018年11月26日

小豆島旅行―4

'18.11.22宝生院.JPG '18.11.22宝生院A.JPG
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'18.11.22宝生院シンパクB.JPG '18.11.22宝生院シンパクC.JPG
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 2日目―B
 宝生院シンパク、江洞窟見学
 
 宝生院のシンパクは、写真の説明板案内の通り、国指定の天然記念物で日本最大のものとあって、十分見応えがあった。
 写真を何枚も撮ったのは、根元の幹がいろいろな動物に見えるとあったから。
 まあ、天井板にある節穴が、いろんな物に見えると同じようなもの。
 でも、たしかに、象や亀、兔、龍等に見えたかなあ。
 木の下はパワースポットらしい。
 次に行った江洞窟は、正にパワースポットとして知られており、若者にも人気があるらしい。
 本来、弘法大師のゆかりの地で、小豆島霊場第60番札所もある。
 昔は、崖に作られた洞窟のため、海に浮かぶ石づたいにしか行かれなかったそう。
 今はちゃんとした道があった。
 江洞窟の中にはお坊さんがおられて、この江洞窟の成り立ちや歴史を説明された。
 健康長寿のパワー、もらえたかなあ。
※小豆島旅行続く
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2018年11月25日

小豆島旅行―3

'18.11.22オリーブ公園@.JPG '18.11.22オリーブ公園A.JPG
'18.11.22オリーブ公園B.JPG '18.11.22オリーブ公園C.JPG
'18.11.22オリーブ公園D.JPG '18.11.22オリーブ公園E.JPG
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 2日目―A
 オリーブ園、手延べソーメン館見物

 ギリシャのミロス島をモチーフにして作られた壮大なテーマパーク。
 いわゆるオリーブ栽培を日本最初に手掛けた最初の地。
 純粋なオリーブ油をゲットしようと意気込んで乗り込んだが、高額で手が出ず。結局1番小さなボトル約1,500円のものを1本買っただけ。帰宅してからもう少し大きなボトル、買えばよかった、はいつもの私のパターン。
 ただ、チョコや小物は、ちょこちょこ買った。
 お仲間で何人かは、オリーブの苗木を買っていた。
 手延べソーメン館では、工房のお兄さんが巧みな話術でソーメン作りを披露して下さり、また試食したりして、迷わずソーメン、ゲットした次第。
※小豆島旅行続く
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2018年11月24日

小豆島旅行―2

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'18.11.2224の瞳映画村B.JPG '18.11.2224の瞳映画村C.JPG
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 2日目――二十四の瞳映画村観光
 思っていた以上に立派なテーマパーク。
 敷地面積1万u  来場者年間約20万人

 入口はこじんまりした長屋風の門だったが、一歩踏入れたらパーッと広がった集落になっていた。
 お土産品店なども建ち並んでいて、テンション上がる。
 メインの「岬の分教場」も見所満載だった。
 ただここは映画のロケ用に作られたもので、「岬の分教場」はこんな見晴らしのいい場所ではない。
 実際の場所に再現されている岬の分教場も、バスガイドさんが車内から案内してくれた。
 改めて壺井栄さんの小説「二十四の瞳」を思い出す。
 高峰秀子さん主演の映画は、何度も観た。
 最初は、小学校の講堂で、学校行事として。
 いっぱい泣いたし、戦争の惨さも知ったし、高峰秀子さんのファンにもなった。
 でも、こんなりっぱなテーマパークが出来、小豆島の目玉観光になろうとは。
 まあ、それくらいのインパクトのある作品だったのね。
 「寅さん」と山田洋次監督、柴又通・・・とはちと違うか。
 フィクションとノンフィクションだもんね。
※小豆島旅行記続く
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2018年11月23日

小豆島旅行

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'18.11.21D土庄港.JPG '18.11.21E世界一狭い土淵海峡.JPG
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 1泊2日の元職会親睦旅行に参加した。
 『オリーブと寒霞渓 魅惑の小豆島大周遊と小豆島温泉「鯛会席」2日間」』と銘打ったツアー
◎日程この21日〜22日
 諫早駅発6:50 翌日の着が22:39とかなりの強行軍。
◎行程
 1日目  四方指展望台―寒霞渓の紅葉見物(ロープウェイ)
 2日目 「24の瞳」映画村、オリーブ公園、手延べソーメン館、宝生院シンパク、江洞窟(小豆島のパワースポット)

 お天気も私の身体の具合もまずまずで、思っていた以上に楽しい旅行で、参加してよかった〜
 まず1番は、ペアーをくんで下さった先輩で友人のTさんと気が合ったこと。
 また、列車の中でもフェリーの中でも仲間たちと和気あいあいと団体行動が出来るのはやはりいいなあ。
 さて、小豆島、目的地の寒霞渓、色とりどりの紅葉が美しかった。
 東北のように鮮やかではないが、紗をかけたような色合いが牧歌的で、逆に情緒があったような。
 特にロープウェイのフロントガラス越しに撮った写真は、そうかなあ。
 ただ、思うのは、今日も高尾山の紅葉見物人をテレビで写していたが、桜と同じで、日本中至る所に紅葉の名所はあるんだなあ、ということだった。
 そしてなぜか、他の地の紅葉を観たいというのが、人の「ある、ある」みたい。
 なかには、全国の紅葉狩り制覇を目指している人もいるかも。
※この旅行記続く
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2018年09月09日

東京スカイツリー・東京駅

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'18.9.8スカイツリー入り口.jpeg '18.9.8東京駅@.jpeg
'18.9.8丸の内駅舎.jpg '18.9.8東京駅周辺.jpeg

 夫と行動を共にしている息子たちから写メがきた。
 私もウエブサイトで下調べをしていたので、写真を見ると行った気になるのが嬉しい。
 夫に東京駅のお土産を頼んだら、それを見つけるのに1時間かかったとのこと。
 挙句の果て、それが生菓子だったぁ。
 で、残念!
 すまん!
 諫早は雨、気温25℃、寒いくらい。
 東京は晴れ、32℃、蒸し暑いそう。
 でも写真で見る限り、お天気がよくて最高!!
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2018年03月16日

藤の花他見学バスツア

2007.4.29黒木・八女の藤.jpg

 過去アルバムからスキャンしたもの。
 2007年4月29日の日帰りバスツアに夫と参加した時のもの。
 高野寺のシャクナゲ、久留米の森林公園、黒木の大藤、八女の藤棚と盛りだくさんのコース。
 写真を見ることがなかったら、絶対思い出すことのなかったシャクナゲや藤の花が美しかった風景である。
 写真は有難い、撮っておくべきものだと、改めて思った次第である。
 撮っていない場所や土産品店等も、その写真を通して蘇ってくる。
 今もこの種類のバスツアはあっていると思うが、バスツアにはまる年代ってあるみたい。
 アワ夫婦はその時代はとっくに終わっている。
 今考えると、けっこう楽しかったんだよねえ・・・。

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2018年03月10日

桜見学バスツア

2008.4.2秋月・甘木桜.jpg 2008.4.2小城公園桜.jpg

 過去アルバムからスキャンしたもの。
 2008年4月2日の日帰りバスツアに夫と参加した時のもの。
 秋月・甘木・九州国立博物館、小城公園の桜見学と銘打ったツアだったような。
 博物館の展示物は忘れてしまったが、感動したことは何となく思い出すことができる。
 あとの桜見学は写真に残っているので、思い出すことが容易に出来た。
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2018年03月05日

長串山つつじ祭り

2006.4.20長串山つつじ祭り.jpg

 過去のアルバムからスキャンしたもの。
 2006年4月20日に島鉄観光バスツアに、夫と参加した時のもの。
 長崎県に住んでいるなら1度は行ってみな、と薦めたいつつじの名所。
 久留米つつじ、平戸つつじが約10万本植わっているという。
 満開の時はまるで赤い雲の中にいるような感覚になる。
 話に聞いていた時より、実際見た時の方が、素晴らしいと思った場所。
 ただし、2度目はないかな。
※長串山公園――佐世保市鹿町町長串
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2018年02月23日

唐津城フジ見学

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 過去のアルバムからスキャンした写真。
 写真の画面から’05年5月のもの。
 唐津方面の日帰りバスツアに夫と2人で参加した。
 この頃から、私、写真印刷はマットペーパーを使用、直にアルバムに貼り付けている。
 それを剥がしてスキャンするのだが、それが一苦労で、うまく剥がせずどうしても傷つけてしまう。
 写真がしわくちゃになったままUPされて、すこぶる汚いのはやむを得ないかな。
 
 この旅行の思い出は、フジの花とボタンが想像以上にきれいだったこと。
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2018年02月21日

黒川温泉旅行

'18.2.21黒川温泉旅行写真スキャン@.jpg  '18.2.21黒川温泉旅行写真スキャンA.jpg

 過去のアルバムからスキャンした写真。
 写真の画面から平成19年とあるので、‘07年のもの。
 1泊2日のバスツアに参加した時、夫も一緒だった。
 ちょうど今頃の季節、写真を見て思い出したのは、温泉巡りで汗びっしょりになったこと。
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2018年01月31日

日光・鬼怒川温泉旅行

日光・鬼怒川温泉旅行@.jpg 日光・鬼怒川温泉旅行A.jpg
日光・鬼怒川温泉旅行B.jpg 日光・鬼怒川温泉旅行C.jpg
日光・鬼怒川温泉旅行D.jpg 日光・鬼怒川温泉旅行E.jpg

 写真の表示が間違いなければ、‘02年の旅行。
 夫の職場関係I会で年1回行われる親睦旅行に同行した時のもの。
 宴会及び宿泊は有名な金谷ホテルだった。
 翌日は日光東照宮見学、陽明門はすばらしかったが、「見ざる聞かざる言わざる」の彫刻は意外としょぼっかった。ただ、現在は修理されているとか。やっぱりね〜。
 「いろは坂」では、バスが混んでいてずっと立っていた。おまけに車酔いして危機一髪の苦い思い出。
 2日目は鬼怒川温泉に泊り、夫と2人で日光江戸村に行き、猿軍団劇を観た。
 現在は劇場があっているのか分からないが、当時もお客さん少なかったなあ。
 鬼怒川温泉も雲仙同様あまり活気を感じなかった覚えがある。
 全て今は昔、あの時分アワ夫婦を老夫婦と思っていたが、けっこう元気だったんだ。なぜなら、今のように健康のことが不安でなかった。
 スキャンした写真を見ながら、そんなことを思った次第である。
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2018年01月03日

再びイカを食べに呼子へ

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'18.1.3川登サービスエリアの正月.JPG '18.1.3長崎自動車道高速からの空.JPG

 暮の26日に行ったばかりだったが、行ったからこそ、息子に美味しいイカを食べさせたくて、再び呼子の加部島「カニ道楽」へ行くことに。
 夫と私、行った道だし、間違うはずないと自信満々でいざ出発。
 で、間違えた〜。
 でも、何とか到着。
 お料理は26日と同じ、イカ刺しを特別に注文、3口で終わったがべらぼうに高価だった。
 帰路は、息子が運転。
 武雄北方インターから高速へ。
 スムーズに走行出来、拍手ゥ。
 おまけつき・・・
 風邪ひいた〜
 夕食はおかゆ・・・
 トホホな1日の最後でしたァ
posted by hidamari at 21:29| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

呼子へイカ食べに!

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'17.12.26呼子大橋上.JPG '17.12.26いか道楽昼食.JPG
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 急に思い立って呼子へイカを食べに行くことに・・・
 呼子へは、5年程前に姉夫婦と私たち夫婦とで佐里温泉旅行した時、立ち寄っている。
 その時は運転の得意な義兄の運転でスイスイと行けた所。
 今回は、夫と私、共に方向音痴、しかもナビなし。
 で、ウエブサイトで下調べをして、十分シミュレーションをした。
 高速をどこで降りるかで、コースは3通り。
 どれも約2時間、高速料金が異なるだけ。
 1番安いコースをチョイスしていざ出発。
 ところが実際の走行は、シミュレーションとは大違い。
 行く先々で不安になり、コンビニに寄り、買い物しているお客さんに聞く。
 3〜4人の方に聞いただろうか。どの方もとても親切に教えて下さった。佐賀の人ってほんとうに良い方ばかり。
 極めつけに良い方だなと思ったのは、呼子のあるお食事処へ行った時の事。そこは、予め私がチョイスしていたところ。海が見える眺めのいい席を陣取る。お客さんも満席状態。でもなぜか全て中国の団体さん。
 メニューを見ると、ご膳物ばかりでお昼ごはんにはすこぶる高い。しかも、イカなんてない。ありきたりの和膳食。
 お茶を持ってきた仲居さんに、「長崎からイカを食べに来たのにイカがないなんて」と言うと、「あら、ここはそういうお店ではないので、お茶を飲んだら別のお店へ行かれた方がいいですよ」とニコニコと応対してくださった。
 ほんとうに有難かった。
 結局、5年前に行った「かに道楽」へ。
 で、前と同じ満足の美味しさだった。
 帰路も、難攻不落のドライブだった。
 なんと高速にものれず、結局一般道路に迷い込み、仕方なく伊万里、有田、川棚、大村経由で帰ってきた。トホホ物語。
 ところが、怪我の功名というべきか、大村湾の景色は絶品だった。
 海と雲と後光、車中から思わずシャッターを押し続けた。
 朝10時に自宅を出て、帰宅したのが午後5時。
 時間的には想定内の出来だった・・・かな!
 疲れた〜!!!
posted by hidamari at 21:26| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月01日

世界遺産・アンコールワット遺跡観光L(旅行中に着た服)

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 前もってシェムリアップの気候と適した服装を調べていた。
 気温34℃前後で湿度も高く暑いので、夏服が適しているが、ただ、釜山、飛行機の中、帰国時の日本は寒いので、防寒の上着は必要とあった。
 で、カーディガンを1枚、スカーフ2枚、後は夏用の半袖シャツを4枚、ズボン1本持参した。
 現地は想像以上に暑くて、1日に2回着替えた日もあった。
 夏物だったので、荷物にならなくて、トランクは空きに余裕があった程で、楽々だった。
 ただ、福岡に着いたとたん、気温10℃の寒さだった。
 写真は、毎朝出かける前に、ホテルの部屋の中で同室のNさんとお互いの服装を撮り合ったもの。
 最終日は釜山の飛行場だったが、撮り忘れた。

※今回をもって「世界遺産・アンコールワット遺跡観光」の旅行記は終了します。
posted by hidamari at 20:57| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする