2017年11月30日

世界遺産・アンコールワット遺跡観光K(お土産品)

アンコールワット観光旅行お土産.JPG

 チョコレート6箱  クッキー6箱  ― 事前にネット注文
 ナッツ5個  黒コショウ5個  小銭入れ  像の小さなぬいぐるみ ― 現地購入

 たくさん買ってきたつもりだが、やはり足りなかった。
 毎回同じ失敗をするが、貧乏性かなあ。

※この段旅行中に着た服に続く。
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2017年11月29日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅J(11月18日―4)

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'17.11.18釜山(プサン)へ.JPG

 アンコールワット観光したあと、民芸品店ショッピング。
 ショッピングは旅の第2の楽しみ、16日の夕刻プレループで夕日鑑賞したあと、クッキー店へ行っただけだったので、買い足りなかった感があった。 
 で、解消されたかな・・・
 ここで、私は粉の黒コショウを買った。
 後は、レッツゴー、夕食会場へ。
 夕食は、伝統舞踊の華やかなショーを見ながら、バイキング料理。
 ショーがメインで、何を食べたか覚えていない。
 ただ、パイナップルのフレッシュジュースは美味しかった。
 夕食後、帰国の途、シェムリアップ空港へ。

※この段、お土産品いろいろへ続く。
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2017年11月28日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅I(11月18日―3)

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 昼食後、一度ホテルへ帰る。
 汗びっしょりの服を着替え、トランクは帰国する用意をして、前もって専用車で空港まで運んでもらう。
 1時間ほど休憩したあと、再び専用バスでメイン観光のアンコールワットへ。
 今回の行程中一度もスコールに合うことなく、最後までいい天気だった。
 アンコールワットの景色も、一際美しく写真に収めることが出来た。
 アンコールワット遺跡群が1992年に世界遺産に登録されてから、世界中の国が再生に支援しているとのこと。
 入口に建っていた石塔に日本語が刻まれていた。日本も支援しているとのこと。

※この段夕食ディナーショーへ続く。
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2017年11月27日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅H(11月18日―2)

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'17.11.18昼食@.JPG '17.11.18昼食A.JPG
'17.11.18昼食C.JPG '17.11.18昼食B.JPG
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 アンコールトムの観光を終え、シェムリアップの昼食会場へ。
 内容は中華料理、飲み物はビール、ジュース何でも好きなものを選べたが、私は水をチョイス。
 中華はカンボジア風、まあまあ美味しかった。
 皮が厚くてパリパリの焼き餃子とスイカは、格別に美味しかった。

 ※午後のアンコールワット見学へ続く。
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2017年11月26日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅G(11月18日―1)

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'17.11.18―アンコールトムG.JPG '17.11.18―アンコールトムI.JPG
'17.11.18―アンコールトムJ.JPG '17.11.18―アンコールトムK.JPG
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 いよいよメインのアンコールワットとトムの観光
〈行程〉
南大門・バイヨン寺院・バプーオン・像のテラス・ライ王のテラス・ビミアナカス等
 午前中は、アンコールトム。
 トムとは大きいという意味で、仏教の寺院である。

※写真は、午前中分、午後の部アンコールワット観光へ続く。
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2017年11月25日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅F(11月17日昼食・夕食)

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'17.11.17昼食B.JPG '17.11.17昼食C.JPG
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'17.11.17夕食会場@.JPG '17.11.17夕食会場A.JPG
'17.11.17夕食A.JPG '17.11.17夕食@.JPG
'17.11.17夕食B.JPG '17.11.17夕食C.JPG
'17.11.17夕食E.JPG '17.11.17夕食D.JPG
'17.11.17夕食F.JPG '17.11.17夕食H.JPG
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'17.11.17夕食K.JPG '17.11.17夕食J.JPG

 17日は自由行動の日、私は午前中のオプショナルツアー(水上生活巡り)に参加した。
 それは昼食付き、 シェムリアップ郊外のレストランだった。
 レストラン自体はきれかったが、やはりハエはよく飛んできた。
 お料理はクメール料理、カレーに似たスープと、ごはん、後は揚げ物、炒め物みたいな・・・
 今回の旅行、食事時、飲み物は主催者がふんだんに出してくれた。
 でもこのオプションの食事の飲み物は自腹だった。
 で、私は、お決まりのマンゴーのフレッシュジュースを頼んだ。
 昼食が済み、私は午後からは、フリーをチョイス。
 フリーをチョイスした人もそれぞれバイクタクシー等でお出かけしていたみたいだけど、私はホテルの部屋でテレビを観て過ごす。
 衛星放送で日本の大相撲中継を観る。
 初めて十両の取り組みをじっくり見る。
 夕食は、夕方7時にホテルから専用バスに乗り、他のホテルのレストランへ。
 中華料理を満喫する。

※この段、11月18日に続く
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2017年11月24日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅E(11月17日)

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'17.11.17ホテルからの街の景色.JPG '17.11.17シェムリアップ景色A.JPG
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 リアルタイムの今日は金曜日、プールの日。
 先週休んだ私にお仲間のTさんが「先週休んだね、病気だったの?」と、聞くので「カンボジア旅行してた」と言うと、「あら、私の息子は農水省に勤めていて、カンボジアにも2年ほど滞在していたのよ」と言う。
 そんなことで、話が盛り上がった。

◎旅行3日目
 ホテルにて朝食後、日程表には終日自由行動とある。
 ただし、午前と午後に分けて2個のオプショナルツアーがあった。
 私は午前の、「水上生活を見るトンレサップ湖クルーズ昼食付き」に参加した。
 ベトナムのハロン湾クルーズも楽しい体験をしているので、今回も楽しみだった。
 トンレサップ湖はびわ湖の18倍の広さだとか。
 今回は並々と水があり水上生活をまざまざと見ることが出来たが、これが乾期になると水がなくなり地面が出てくるんだそう。
 道路標識も浮かんだりしていたので、このあたりは道路なんだなあと思ったりした。
 湖の中には、マーケットや学校、教会など何でもあった。
 子供たちはボートで学校に行くらしい。
 私たちが乗っている船にも途中ガソリン補給に、お店の人がボートでやってきた。
 住民はみなゆったりと生活を楽しんでいるように見えた。

※この段昼食へ続く
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2017年11月23日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅D(11月16日―B)

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 写真をUPする順番が違っているみたい。
 「スラスラン」は、遺跡の中でも池という毛色の違った所だったので、よく覚えている、前々日にUP済みだが、今回またその池を写した別の写真を載せた。
 観光客で目立ったのは白人の方たち。
 フランス人の学者が発見した地とあって、観光地として人気があるのだろう。
 夕食は、鍋料理だった。
 最後雑炊で閉め、満足のいく美味しいお料理だった。
※この段、11月17日に続く
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2017年11月22日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅C(11月16日―A)

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'17.11.16景色A.JPG '17.11.16景色@.JPG
'17.11.16景色C.JPG '17.11.16景色B.JPG
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 写真は、ホテルの朝食と、専用バス車窓から見た風景、それに途中お食事処でとった昼食(クメール料理)

 ホテル街のシェムリアップはかなり整備されて街灯もあったが、一歩郊外に出ると、相当田舎で、日本の明治時代の生活を彷彿とさせる。
 電気も通っていないとのこと。
 ちなみに当国は、電気は100%輸入である。
 なにしろカンボジアは観光立国で、農業も土が砂質なのでままなっていないみたい。
 学校に行かず、物売りして働いていた小さな子供たちも多く見かけた。
 識字率も低いとか。
 印象に残ったのは、ガソリンをペットボトルに入れて店頭で売っていたこと。
 
 昼食のクメール料理は、香辛料が入ってないカレーみたいな黄色スープをごはんにかけて食べた。あとは酢豚みたいなものとか。まあまあ、美味しかったかな。
※この段午後からの遺跡巡りへ続く
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2017年11月21日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅B(11月16日―@)

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'17.11.16アンコール遺跡P.JPG '17.11.16アンコール遺跡Q.JPG
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 ◎旅行2日目
 ホテルにて朝食後、さっそくアンコール遺跡群観光へ。
 写真でよく見るアンコールワット観光は、最終日18日。
 今日は、その他のたくさんの遺跡巡り。
 とにかく石で創った同じような遺跡がどこへいっても、所狭しと乱立(?)しているような。
 現地のガイドさんが流暢な日本語で説明してくれるが、遺跡の名前がサンスクリット語で覚えることが出来ない。
 そのガイドさんはとにかくユニークな方だった。
 私の耳に未だに彼の「そうなのよ〜」「いいわよ〜」と言う独特な言い回しが残っていて、当分消えそうにない。
 彼は自ら「オカマではないのよ、ホモなの」と、堂々と言っていた。
 とにかくウイットにとんだトークは、我々を最後まで笑わせてくれた。
 で、説明よりダジャレが私の頭の中を席捲してしまった。
 〇巡ったところ
 プラサットクラヴァン・東洋のモナリザがあるバンテスアレイ・東メボン・タプロム・プリヤカン・バンティアクディー・スラスラン
 途中昼食(クメール料理)

写真は昼食まで。
※午後の部は16日―Aへ続く
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2017年11月20日

世界遺産・アンコールワット遺跡を巡る旅A(11月15日)

@'17.11.15福岡空港.JPG Aエアプサン(BX).JPG
B雲(機内から).JPG Cプサン(機内から).JPG
D夕陽(機内から).JPG Eプサン空港待合ロビー.JPG
Fプサン発20時5分.JPG G機内食.JPG
H機内食A.JPG

 帰国して2日目、朝目覚めたのがAM10時。
 まあ寝たのが2時だったので・・・ でも相当疲れていたのだ。

◎旅行1日目
 14:10   福岡空港国際線ターミナル3階、北ウイングカウンター  集合
         総勢25名全員元気。 知らない顔もあるが、概ね知っている顔、ホッとする。
 16:10   福岡発釜山へ。 
         出国手続き後、いよいよ機上の人となる。
         機内から雲の写真を撮る。
 17:05   約1時間で釜山に到着。
         出迎えてくれた夕陽が美しかった。
 20:05   釜山発シェムリアップへ。
         1時間後、機内食。 
         エアプサンの定番お弁当だって。期待していたのにがっかり。
 23:30   シェムリアップ(カンボジア)到着
         空港で現地のガイドさんが笑顔で迎えてくれた。
         ホテル(シティーアンコールホテル)に着くなり、シャワーしてベッドイン。
         テンションハイで、なかなか眠れず。
         睡眠時間3時間くらいかなあ。

※1日目終わり、2日目に続く
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2017年11月19日

世界遺産・アンコール遺跡を巡る旅@(’17.11.15〜19)

'17.11.18アンコールワット.JPG

 15日〜19日(今日)まで4泊5日の日程で、カンボジアのシェムリアップへアンコール遺跡観光の旅をしてきた。
 これは、元職会・旅行部の主催で、総勢25名のツアだった。
 今回、夫は身体の調子が良くないということで欠席。
 私は気の合う女仲間3人と話し合って、ホテルはトリプルを希望した。
 しかし、トリプルは叶えられず、私は顔を知らないNさんと同室になる。
 幸いなことに年齢も同じくらいで、とても温和な人だった。
 飛行機の席も、Nさんと隣同士にしてもらい、5日間、気の合う友人2人も加えて、常に一緒に行動した。
 さて私はアンコールワットのこと、何も知らなかったのだと今回、改めて思い知らされた。
 まず、アンコールとは、「町・古城」。
 ワット(ヒンズー教)とは「寺院」。 トム(仏教)も「寺院」。
 9〜13世紀に栄えたアンコール王朝。クメールの王たちは、巨大寺院を次々に創建し、約700年に渡って栄華を極めた。しかし建築物は突然放棄されクメールの民は消える。
 その後、1860年にフランスの学者によって、アンコールワットは発見された。
 それからは、世界中が参加して修復事業が続けられている。
 それにしても、その優秀なクメール人は、どこに消えてしまったのか。
 この巨大な宇宙都市を目の前にして、人間の持つスキルの高さ、忍耐強さ、緻密さは今も昔も変わらないのではないかと、ふと思ったことだった。
 今後、カテゴリー「旅行」の欄で、カンボジア旅行記を載せていきたい。
 スナップ写真を350枚ほど、撮ってきた。
 取捨選択してぼちぼち行きたい。
 また現地は死ぬほど暑かったので疲れは半端ではなかった。
 で、帰宅してすぐ本野温泉へ行った。
 今は眠くて半分眠りながら書いた次第である。
※写真はメインのアンコールワットの写真。淡水湖に逆さアンコールワットが写って美しい。
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2017年10月16日

ハウステンボス

'96.10ハウステンボス@.jpg '96.10ハウステンボスA.jpg

 写真の日付を見ると‘96.10となっているので、21年前のちょうど今頃、佐賀、佐世保等で陶磁器の展示、炎の博覧会があったのだ。
 よく覚えていないがこの写真は、その時、ハウステンボス会場へ、多分夫と2人で行った時のものだろう。
 ハウステンボスの開業が‘92年ということなので、この頃まだここは新しく、全体的にきれいだった。今のようにきらびやかではなかったが、風景がオランダ的で、ロマンティックだったような。
 その後、何度なく訪れているが、その度に園全体が老朽化していき、一時は存亡の危機にも陥り、多いに心配したが、今では経営者が変わり、すっかりリニュアルされて、しっかり再建された。
 後世まで繁栄が続くことを願っている。
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2017年09月27日

日田旅行

'96.3日田旅行@.jpg '96.3日田旅行A.jpg

 仕事を辞めて専業主婦になって1年間は、毎日が寂しくて何かしなければと、あせっていた。
 で、習い事をしたり、友人宅を訪ねたり、市内巡りをしたりした。
 そんななか、バスツアにも一人で参加していた。
 写真は、‘96年に、バスツアで日田旅行に参加した時のもの。
 ニッカウヰスキー九州工場はこの後、‘99年に閉鎖された。
 現在は、いいちこ日田蒸留所になっているが、竪穴式住居はそのまま保存されているということ。
 日田にはこの旅行の、前にも後にも何度となく訪れている。
 なのに、どうして一人で参加したのだろう。
 今となっては、20年も前の気持ちを、思い出すことはできない。
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2017年09月17日

草津温泉旅行

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'96.4草津温泉旅行B.jpg '96.4草津温泉旅行C.jpg

 写真の日付けを見ると‘96.4.25とある。
 私は既に仕事を辞めていたが、夫は現役、休暇を取って行ったのかなあ。
 学生の二男と3人の旅だった。
 我々が取った宿は、元湯のすぐ前の大きな旅館だった。
 夕食のお料理の数が20種類くらいあって、たいそう豪華で美味しかったのが印象に残っている。
 あと、温泉も最高だった。
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2017年09月11日

高知県旅行

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'96.9.14足摺岬灯台.jpg '96.9.15坂本龍馬像.jpg
'96.9.14足摺岬.jpg '96.9.14四万十川.jpg
'96.9.15桂浜.jpg '96.9.15桂浜A.jpg

 写真の日付が1996年になっているので、四国旅行を最初にした時のものと思われる。
 夫の職場の先輩Hさんご夫婦と一緒で、Hさんがずっと運転された。
 前に載せた山陰、四国旅行が四国初めてと思ったが、日付を見ると今回の高知旅行がもっと前だったのだ。
 ただ、山陰、四国旅行の時もHさんの車で、ご夫妻と一緒だった。
 とにかく、行った場所は、写真を見ると思い出すが、いつだったかまで覚えていない。
 幸いにも写真を見ると、まだ、その旅先で楽しかったことや、美味しかった食事のことを思い出すことが出来る。
 でもいつか幻となって消えてしまうのだろうなあ。
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2017年09月08日

福島県旅行

1999.7福島県旅行.jpg 1999.7福島県旅行A.jpg

 写真の日付は1999年、これもアルバムからスキャンしてアップしたもの。
 夫の職場関係の全国にまたがっているグループの親睦旅行が、毎年行われている。
 かれこれ20年以上になると思う。
 私は、前半10年くらいは、毎年同行していた。 が、その後10年以上、もう参加していない。
 この福島旅行もずいぶん前のことなので、すっかり忘れていたが写真を見ると思い出すこともある。
 この日、車で来ていた栃木のTさんが、帰路に連れて行ってくれた磐梯山だったが、お天気が悪く、景色が殆んど見えなかった。
 その時のTさんご夫妻、ほんとうに親切で優しかった。
 そのTさんが昨年亡くなられた。 とてもショックだった。
 あの日のTさんの笑顔を思い出し、悲しみを新たにした次第である。
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2017年09月07日

北海道旅行

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1995.7アイヌコタン.jpg

 写真の日付が1995年になっているので、私は仕事を既に辞めていた。
 夫の仕事関係の友人3夫婦で、北海道へ旅した時の写真をスキャンしてアップしたもの。
 7月だったので、富良野のラベンダー畑がとてもきれいだったことと、そこで食べたアイスが美味しかったことを覚えている。
 石原裕次郎館が今年で閉館になるという。
 始まりがあれば終わりがあるんだね。
 写真を見ながら、月日の流れを感じて、なんか切ない、寂しいなあ。
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2017年09月06日

四国(松山・道後温泉)旅行

1998.11道後温泉からくり時計.jpg 1998.11松山城.jpg
1998.11渡らずの橋.jpg
 アルバムからスキャンしたもの。
 写真の日付が1998年になっている。
 私が仕事を辞めて3〜4年経った頃ではないだろうか。
 道後温泉へ行きたくて、夫と2人で行ったことを覚えている。
 夫と2人だけで遠方に行ったのは、若い時以来この時が初めてで、その後はないように記憶している。
 夫婦2人の旅行ほどつまらないものはない。
 団体の中に夫婦で参加するのはいい。
 とにかく、夫婦2人だけというのは、居間が外に移っただけのこと。
 けんかばかりで、ぐったり疲れてしまう。
 道後温泉のこの旅はよく覚えていないが、写真も自由に撮らせてもらえなくて、肝心の道後温泉の建物の写真もない。
 旅行は、わいわいがやがや大勢で行く方が楽しい、と私は思っている。
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2017年06月26日

夫の函館、鎌倉旅行

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長谷寺A.jpg 鶴岡八幡宮@.jpg
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 毎年行われている夫の元職時代のI会親睦会が、今年は函館で行われた。
 夫はついでに子供たちのいる神奈川に立ち寄り、鎌倉観光をするべく、4泊5日の旅行をして今日帰崎した。
 北海道は、夫は3回目、今回は函館のホテルで会食後、バスとロープウエイで函館山へ行き、函館市の夜景を楽しんだとのこと。
 鎌倉では、江ノ電に乗り、明月院に行き、アジサイの写真を撮ってきて、と、頼んでいたのにもかかわらず、人が多くて行けなかったと、長谷寺、収玄寺、鶴ケ丘八幡宮の写真を撮ってきた。
 まあいいけど、私ならどんなに混んでいても、アジサイ見に行くのに・・・
 鶴岡八幡宮の七夕祭りくす玉吹き流しは、時節的にgoodだったかも。
posted by hidamari at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする